MENU
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
国内外のニュース・動物・FX情報をわかりやすく発信するニュースメディア
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. ニュース
  3. 社会・くらし
  4. 気象予報士試験の合格率はなぜ5%?曽野舜太の実技の壁を66回で検証

気象予報士試験の合格率はなぜ5%?曽野舜太の実技の壁を66回で検証

2026 10/13
ニュース 社会・くらし
2026年10月13日
夏空に発達する積乱雲(気象予報士試験の合格率はなぜ5%?)

※アフィリエイト広告を利用しています

スポンサーリンク

ニュース|社会・くらし

気象予報士試験の合格率はなぜ5%?曽野舜太の実技の壁を66回で検証

5人組グループ「M!LK」の曽野舜太さんが10月13日、日本テレビ系「ZIP!」と自身のYouTubeで、8月の気象予報士試験(通算第66回)の結果を公表しました。報道によると、専門知識には合格したものの実技試験で不合格となり、来年1月の試験で実技に再挑戦するとしています。今回の合格率は4.3%。気象業務支援センターが公表している第1回(1994年)から第66回までの全記録を集計し、合格率がなぜ5%前後にとどまるのか、学科の「科目免除」の仕組みとあわせて読み解きます。

第66回 受験4,087人・合格174人合格率4.3%全66回の平均5.5%次回は2027年1月31日

2026年10月13日時点/出典:気象業務支援センター、気象庁、スポーツ報知、スポニチアネックス、オリコンほか

この記事の結論

  • 2026年8月23日の第66回試験は、受験者4,087人に対して合格者174人、合格率4.3%。全66回のうち低いほうから11番目で、2021年8月の第56回(4.2%)以来の低さです。
  • 第1回から第66回までの受験者は延べ248,027人、合格者は13,607人。平均合格率は5.5%で、初期の5回(11.7%)を除くと、ほぼずっと4〜6%台です。
  • 合格率を押し下げているのは実技試験と見られます。第66回の申請者のうち、学科2科目が免除されて実技だけを受ける人が553人いましたが、この回の合格者全体は174人でした。
  • 曽野さんは1月に一般知識、8月に専門知識に合格したと報じられています。学科の合格は「合格発表日から1年以内」の試験で免除されるため、2027年1月31日の第67回は実技だけで受けられる計算です。
  • 一方、1月に合格した一般知識の免除は2027年3月13日ごろまで。2027年夏の第68回では一般知識の免除が切れる見込みで、1月は曽野さんにとって大きな節目になります。
4.3%第66回の合格率(174人/4,087人)
5.5%全66回の平均合格率
13,607人1994年からの合格者の累計
553人第66回で実技だけを受けた申請者

気象業務支援センター「気象予報士試験 実施状況」(2026年10月9日掲載)と各回の報道参考資料から当サイトが集計。合格率は受験者に対する合格者の割合です。

目次

曽野舜太さんの気象予報士試験、結果は?

報道各社によると、曽野さんは10月13日朝の「ZIP!」にVTRで出演し、8月に受けた気象予報士試験の結果を明かしました(スポーツ報知、スポニチアネックス、オリコン)。報道されている内容を整理すると、次のとおりです。

項目 内容(報道による)
2026年1月 第65回試験で「一般知識」(学科)に合格
2026年8月23日 第66回試験で「専門知識」(学科)と「実技試験」を受験
結果 専門知識は合格、実技試験は不合格。試験全体としては不合格
公表 10月13日の「ZIP!」(VTR出演)と、同日夜の自身のYouTubeチャンネル
勉強期間 芸能活動と並行して約1年2カ月(スポニチアネックス)
今後 2027年1月の試験で実技に再挑戦する意向(スポーツ報知)

スポーツ報知によると、曽野さんは番組で「そんな甘くないですね。正直悔しいです」と語りました。同日夜のYouTubeでは、専門知識の合格を知って涙を見せ、1月の試験に向けて「よりギアを上げていく」と話したと同紙は伝えています。同じ日には、日本テレビの澁谷善ヘイゼルアナウンサーも「DayDay.」で実技試験の不合格を報告しました(スポニチアネックス)。

気象予報士試験は「3つの試験」でできている

気象業務支援センターの試験概要によると、試験は学科試験2科目(予報業務に関する一般知識・専門知識、各15問・60分のマークシート)と、記述式の実技試験(75分×2)でできています。3つすべてに合格して初めて「合格」となり、気象庁長官の登録を受けると気象予報士になれます。受験資格に制限はありません。

気象予報士試験の合格率は?全66回の記録を集計

気象業務支援センターは、試験結果のページで第1回からのすべての申請者数・受験者数・合格者数を公開しています。これを1回ずつ集計しました。

時期別の合格率:初期の5回だけが2桁

第1〜5回
(1994〜1996年)
11.7%
第6〜20回
(1996〜2003年)
5.6%
第21〜40回
(2004〜2013年)
4.9%
第41〜56回
(2014〜2021年)
4.8%
第57〜66回
(2022〜2026年)
5.3%

各期間の合格者数の合計÷受験者数の合計。

制度が始まった1994年8月の第1回は合格率18.0%で、第5回までは平均11.7%でした。ところが第6回(1996年8月)で5.3%に落ちてからは、第8回以降、一度も7.5%を超えていません(最高は第20回の7.4%)。第6回以降の61回のうち51回は6%未満です。

最も低かったのは2014年1月の第41回で3.95%。第44回(3.96%)、第39回(4.04%)と、2013〜2016年ごろに低い回が集中しています。今回の第66回(4.26%)は66回中、低いほうから11番目でした。

直近20回の合格率

第47回4.9%
第48回4.9%
第49回5.8%
第50回5.4%
第51回4.7%
第52回4.5%
第53回5.8%
第54回5.8%
第55回5.6%
第56回4.2%
第57回4.9%
第58回6.0%
第59回4.8%
第60回4.8%
第61回6.2%
第62回5.8%
第63回6.0%
第64回5.2%
第65回5.3%
第66回4.3%

第47回=2017年1月、第66回=2026年8月。

受験者数は2021年に底を打ち、4,000人台に戻った

受験者数のピークは2006年8月の第26回で5,074人。その後は減る傾向が続き、2021年1月の第55回で2,616人まで落ち込みました。1997年1月の第7回(2,587人)以来の少なさです。この回は申請者3,656人のうち約28%が受験しておらず、新型コロナの影響がうかがえます。2022年1月の第57回から再び増え、第58回以降は4,000人前後で推移しています。

回(試験日) 受験者 合格者 合格率
第1回
(1994年8月)
2,777人 500人 18.0%
第6回
(1996年8月)
3,083人 163人 5.3%
第26回
(2006年8月)
5,074人 259人 5.1%
第41回
(2014年1月)
3,391人 134人 4.0%
第55回
(2021年1月)
2,616人 146人 5.6%
第58回
(2022年8月)
4,173人 251人 6.0%
第62回
(2024年8月)
4,268人 248人 5.8%
第63回
(2025年1月)
4,034人 244人 6.0%
第64回
(2025年8月)
4,048人 210人 5.2%
第65回
(2026年1月)
3,932人 208人 5.3%
第66回
(2026年8月)
4,087人 174人 4.3%

主な回を抜き出したもの。全66回の数字は実施状況(PDF)に載っています。

ちなみに2004年1月(第21回)以降の各23回で比べると、1月試験の合格率は5.1%、8月試験は4.8%で、1月のほうがわずかに高くなっています。差は0.3ポイントほどで、「1月は受かりやすい」と言えるほどではありません。

合格率はなぜ5%?合格基準と「実技の壁」

試験概要に書かれている標準の合格基準は、学科が15問中11問以上、実技が満点の70%以上です。ただし「難易度により調整する場合がある」とされ、実際には毎回の報道参考資料で別の基準が発表されています。入手できた8回分を並べると、次のようになります。

回 一般知識 専門知識 実技
標準 11問以上 11問以上 70%以上
第55回
(2021年1月)
10問以上 9問以上 63%以上
第56回
(2021年8月)
11問以上 11問以上 65%以上
第57回
(2022年1月)
10問以上 11問以上 62%以上
第59回
(2023年1月)
11問以上 10問以上 65%以上
第63回
(2025年1月)
10問以上 10問以上 60%以上
第64回
(2025年8月)
11問以上 10問以上 63%以上
第65回
(2026年1月)
10問以上 9問以上 65%以上
第66回
(2026年8月)
10問以上 10問以上 67%以上

各回の「合格基準」(気象業務支援センター報道参考資料)より。第58・60〜62回は資料を確認できなかったため載せていません。

確認できた8回では、実技の基準はすべて70%を下回り、60〜67%に引き下げられていました。学科も8回中7回で、どちらかの科目が11問未満に下がっています。それでも合格率は4〜6%台に収まっており、基準を下げても合格者はそれほど増えない=それだけ実技の得点が伸びにくい試験だと考えられます。今回の第66回は実技67%と、8回の中では最も高い基準でした。

実技だけを受ける人が、合格者の約3倍いる

学科試験に合格した科目は、申請すれば合格発表日から1年以内に行われる試験で免除されます(試験概要)。このため、毎回の申請者の3〜4割は、学科の一部か全部が免除された人です。各回の申請状況から、その内訳を集計しました。

回 申請者 免除あり 実技だけ その回の合格者
第57回 4,829人 1,595人
(33%)
570人 177人
第58回 4,891人 1,684人
(34%)
669人 251人
第59回 4,777人 1,765人
(37%)
633人 198人
第62回 4,736人 1,872人
(40%)
772人 248人
第63回 4,700人 1,756人
(37%)
660人 244人
第65回 4,557人 1,759人
(39%)
635人 208人
第66回 4,544人 1,641人
(36%)
553人 174人

「実技だけ」は学科2科目とも前の試験で合格して免除された申請者(申請状況の「学科合」)。「免除あり」には気象業務の経歴などによる免除も含みます。申請者ベースのため、当日欠席した人も含みます。第60・61・64回は資料を確認できませんでした。

どの回でも、実技だけを受ける人(553〜772人)が、その回の合格者数を上回っています。第66回では、実技だけの申請者553人に対し、合格者は全体で174人でした。実技だけの申請者だけで合格者全体の約3.2倍いたことになります。学科を突破した人の多くが実技で足止めされ、免除を使って再挑戦している構図が数字からも見えます。曽野さんのように「学科は通ったが実技で落ちる」のは、この試験ではよくある形です。

学科の合格者数は公表されていない

気象業務支援センターが公表しているのは「最終的な合格者(3つとも合格した人)」だけで、科目ごとの合格者数や、実技だけを受けた人の合格率は公表されていません。上の比較は「実技だけの申請者」と「その回の合格者全体」を並べたもので、実技だけの人の合格率そのものではない点に注意してください。

次の気象予報士試験はいつ?2027年1月31日が「実技だけ」で受けられる回

気象業務支援センターの試験日程によると、次の令和8年度第2回(通算第67回)試験は2027年1月31日(日)です。受験申請は2026年11月16日(月)〜12月4日(金)(当日消印有効)、合格発表は2027年3月19日(金)の予定です。受験票の到着期間(2027年1月8〜15日)は暫定とされています。試験地は北海道・宮城県・東京都・大阪府・福岡県・沖縄県の6か所です。

報道どおり曽野さんが1月に一般知識、8月に専門知識に合格しているとすると、免除の期限は次のように整理できます。

  • 2026年1月25日第65回試験一般知識に合格(報道)
  • 2026年3月13日第65回の合格発表一般知識の免除期間(1年)がここから始まる
  • 2026年8月23日第66回試験専門知識に合格、実技は不合格(報道)
  • 2026年10月9日第66回の合格発表専門知識の免除期間(1年)がここから始まる
  • 2026年11月16日第67回の受験申請(〜12月4日)当日消印有効。受験資料の配布は10月19日から
  • 2027年1月31日第67回試験学科2科目とも免除期間内=実技だけで受験できる計算
  • 2027年3月19日第67回の合格発表
  • 2027年夏第68回試験(日程未発表)一般知識の免除が切れる見込み。専門知識の免除は残る

学科の免除は「合格発表日から1年以内に行われる試験」が対象です。1月の第65回の合格発表は2026年3月13日だったので、一般知識の免除は2027年1月の第67回までは使えますが、2027年夏の第68回には届かない計算になります。専門知識は2026年10月9日の発表なので、第67回と第68回の両方で使えます。

つまり1月の第67回は、学科2科目とも免除されて実技だけに集中できる回です。ここで実技に合格できなければ、夏の第68回は一般知識をもう一度受ける必要が出てくる見込みです。スポーツ報知が1月の実技を「最後の関門」と表現したのは、こうした事情もあると考えられます。

試験手数料は免除の数で変わる

試験手数料は、免除なしが11,400円、学科1科目免除が10,400円、学科2科目免除が9,400円です(気象庁・気象業務法施行規則)。免除を受けるには、受験申請のときに申請が必要です。

第66回の合格者は?年齢・男女・地域のデータ

第66回の試験結果によると、合格者174人の最年少は14歳、最年長は73歳で、平均年齢は36.0歳でした。年代別では20代が最も多くなっています。

19歳以下6人
20〜29歳64人
30〜39歳44人
40〜49歳31人
50〜59歳14人
60歳以上15人

第66回の合格者の年齢分布(気象業務支援センター)。

申請者の側を見ると、最年少は8歳、最高齢は88歳。申請者の平均年齢は42.4歳で、合格者の平均(36.0歳)より6歳ほど高くなっています。過去の報道参考資料では、第55回(2021年1月)と第64回(2025年8月)に12歳の合格者が出ています。

男女別では、受験者4,087人のうち女性が1,017人、合格者174人のうち女性が36人でした。合格率は男性4.5%、女性3.5%です。合格者に占める女性の割合は、第1〜20回の累計では9.2%でしたが、今回は20.7%と2倍以上になっています。

試験地別では、東京都の会場が受験者2,228人・合格者103人と全体の半分強を占めます。住所別の合格者は東京都37人、神奈川県22人、千葉県11人、埼玉県10人の順で、関東の4都県で80人と全体の約46%でした。

気象予報士は全国に1万2,921人

気象庁によると、2026年3月31日時点で気象予報士として登録されているのは12,921人です。第65回までの合格者の累計(13,433人)と比べると、合格者のおよそ96%が登録している計算です(登録の抹消などもあるため、単純な比較ではありません)。

曽野舜太さんの試験結果の報道(X)

曽野舜太さんの気象予報士試験の結果は、10月13日に各メディアが伝えました。

【発表】M!LK・曽野舜太 気象予報士試験は不合格https://t.co/9CWtog8I2d

すでに「一般知識」に合格しているため、今回は「専門知識」「実技試験」に挑戦。専門知識のみ合格し、実技試験には不合格だった。曽野は「また全力で走り出すので、いい報告ができるように頑張っていきます」と宣言した。 pic.twitter.com/8sw6q8h63X

— ライブドアニュース (@livedoornews) October 13, 2026

気象予報士試験のよくある質問

Q. 曽野舜太さんの気象予報士試験の結果は?

A. 報道によると、2026年8月23日の第66回試験で専門知識には合格しましたが、実技試験は不合格でした。1月の第65回で一般知識に合格しているため、残るは実技試験だけです。10月13日に「ZIP!」と自身のYouTubeで公表しました。

Q. 第66回気象予報士試験の合格率は?

A. 受験者4,087人のうち合格者は174人で、合格率は4.3%でした。全66回のうち低いほうから11番目で、2021年8月の第56回以来の低さです。合格発表は2026年10月9日でした。

Q. 気象予報士試験の平均合格率は?

A. 第1回(1994年)から第66回(2026年8月)までの累計で、受験者248,027人に対して合格者13,607人、平均5.5%です。初期の5回は平均11.7%と高めでしたが、それ以降はほぼ4〜6%台で推移しています。

Q. 学科試験に合格すると、次の試験で免除されますか?

A. 免除されます。学科試験(一般知識・専門知識)の全部または一部に合格した人は、申請すれば合格発表日から1年以内に行われる試験で、その科目が免除されます。年2回の試験なので、通常は次の2回が対象です。

Q. 次の気象予報士試験はいつですか?

A. 令和8年度第2回(通算第67回)は2027年1月31日(日)です。受験申請は2026年11月16日〜12月4日(当日消印有効)、合格発表は2027年3月19日の予定です。

Q. 気象予報士試験に年齢制限はありますか?

A. ありません。受験資格の制限はなく、第66回の申請者は8歳から88歳まででした。合格者の最年少は14歳、最年長は73歳です。

あわせて読みたい

社会・くらし公務員試験の倍率4.1倍|10年で6.6倍から落ちた理由を数字で分解社会・くらしキキクルの見方2026|黒・紫・赤は何が違う?新設の大雨キキクルも解説エンタメ・ゲーム西山朋佳が女性初の棋士資格|白玲5期の新規定と行使したらどうなるか

出典・参考資料

  • 一般財団法人 気象業務支援センター:試験結果・報道参考資料、気象予報士試験 実施状況(第1〜66回、PDF)、令和8年度第1回(通算第66回)試験結果・報道参考資料(PDF)
  • 同:試験概要(合格基準・科目免除・試験手数料)、試験日程(令和8年度)
  • 同:第55〜65回の各回の報道参考資料・申請状況(PDF。センターのサイトからは削除済みのため、インターネットアーカイブの保存版を参照)
  • 気象庁:気象予報士について(登録者数は2026年3月31日現在)
  • スポーツ報知「M!LK・曽野舜太、気象予報士試験に合格ならず」(10月13日)、同「不合格も『専門』まで合格」(10月13日)
  • スポニチアネックス「『M!LK』曽野舜太 気象予報士試験に不合格」(10月13日)、オリコン「M!LK曽野舜太、気象予報士試験不合格『悔しい』」(10月13日)

合格率の順位・時期別の平均・科目免除の集計は当サイトによるもので、気象業務支援センターの公式統計ではありません。アイキャッチ写真:Kugel/Wikimedia Commons(CC BY-SA 4.0)、トリミング・明るさ調整・文字入れあり。

スポンサーリンク
ニュース 社会・くらし
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 機内でモバイルバッテリー発火、なぜ増える?米国は今年すでに過去最多
  • 磁気乗車券の廃止はいつから?鉄道7社が2027年春にQR乗車券へ

この記事を書いた人

pondaichiのアバター pondaichi

エックス(旧ツイッター)で気になったツイートをピックアップしています

この著者の記事一覧へ

関連記事

  • local government exam ratio
    公務員試験の倍率4.1倍|10年で6.6倍から落ちた理由を数字で分解
    2026年9月21日
  • キキクルの見方2026 黒・紫・赤は何が違う?
    キキクルの見方2026|黒・紫・赤は何が違う?新設の大雨キキクルも解説
    2026年9月20日
  • 西山朋佳白玲が白玲戦通算5期で女性初の棋士資格を獲得したことと、白玲戦の歴代結果(6期中5期を獲得)を示すアイキャッチ
    西山朋佳が女性初の棋士資格|白玲5期の新規定と行使したらどうなるか
    2026年10月10日
  • カップに入ったゼリーとスプーン(こども園でゼリー窒息、凍らせるとなぜ危ない?)
    こども園でゼリー窒息、凍らせるとなぜ危ない?1〜4歳の事故死1位は窒息
    2026年10月13日
  • 高速道路の渋滞の車列(渋滞の最後尾に追突はなぜ起きる?)
    渋滞の最後尾に追突はなぜ起きる?阪和道の事故と高速の死亡データ
    2026年10月13日
  • 九州新幹線N700系の列車と架線(九州新幹線の運転見合わせはなぜ?)
    九州新幹線の運転見合わせはなぜ?パンタグラフ異常と架線損傷の経緯
    2026年10月13日
  • JR東日本の駅の券売機(磁気乗車券の廃止はいつから?鉄道7社が2027年春にQR乗車券へ)
    磁気乗車券の廃止はいつから?鉄道7社が2027年春にQR乗車券へ
    2026年10月13日
  • タイヤのワイヤーが出てたら走れる?車検・違反・保険(整備工場のイラスト)
    タイヤのワイヤーが出てる時は走れる?車検・違反点数・保険を解説
    2026年10月12日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


新着記事

  • こども園でゼリー窒息、凍らせるとなぜ危ない?1〜4歳の事故死1位は窒息
  • 渋滞の最後尾に追突はなぜ起きる?阪和道の事故と高速の死亡データ
  • 九州新幹線の運転見合わせはなぜ?パンタグラフ異常と架線損傷の経緯
  • 磁気乗車券の廃止はいつから?鉄道7社が2027年春にQR乗車券へ
  • 気象予報士試験の合格率はなぜ5%?曽野舜太の実技の壁を66回で検証
💹 FXレート↻
読み込み中...
目次
目次