MENU
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
国内外のニュース・動物・FX情報をわかりやすく発信するニュースメディア
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. ニュース
  3. スポーツ
  4. 日本シリーズ第1戦はソフトバンク延長先勝|敵地で初戦を取ると日本一7割

日本シリーズ第1戦はソフトバンク延長先勝|敵地で初戦を取ると日本一7割

2026 10/24
ニュース スポーツ
2026年10月24日
横浜スタジアムの内野スタンドとグラウンド(日本シリーズ第1戦はソフトバンク延長先勝|敵地で初戦を取ると日本一7割)

※アフィリエイト広告を利用しています

スポンサーリンク

ニュース|スポーツ

日本シリーズ第1戦はソフトバンク延長先勝|敵地で初戦を取ると日本一7割

プロ野球のSMBC日本シリーズ2026が開幕しました。セ・リーグ3位からクライマックスシリーズ(CS)を勝ち上がった横浜DeNAベイスターズと、パ・リーグを制した福岡ソフトバンクホークスの対戦は、2024年以来2年ぶりです。10月24日に横浜スタジアムで行われた第1戦は、1対1で延長に入り、ソフトバンクが11回に2点を勝ち越して3対1で勝ち、先に1勝しました。NPB(日本野球機構)が公開している1950年からの全76回の試合結果を集計し、第1戦の勝ち方ごとに「日本一になれた割合」を確かめました。

第1戦のスコアと勝敗投手歴代76回を独自集計両球団の通算成績第2戦以降の日程と中継

2026年10月24日時点/出典:NPB(試合結果・開催要項・チーム勝敗表・各年度試合結果)

この記事の結論

  • 第1戦はソフトバンクが延長11回、3対1で勝利。勝ち投手はオスナ、負け投手は岩田将貴、セーブは杉山一樹です(NPB公式記録)。
  • 第1戦に勝ったチームの日本一は73回中45回(61.6%)。そのうち敵地(先攻)で第1戦に勝ったケースに限ると34回中24回(70.6%)でした(当サイト集計)。
  • 第1戦の結果だけで決まるわけではありません。2024年はDeNAが第1・2戦を落としてから4連勝で日本一になり、2021〜2025年の5回では第1戦の勝者の日本一は1回だけでした。
  • 日本シリーズの出場は、ソフトバンク(南海・ダイエー時代を含む)が23回目、DeNA(大洋・横浜時代を含む)が5回目。日本一はソフトバンク側が12回、DeNA側が3回です。
3対1第1戦のスコア(延長11回、ソフトバンクの勝ち)
61.6%第1戦の勝者が日本一(73回中45回)
70.6%先攻(敵地)で第1戦に勝った場合
53.8%後攻(本拠地)で第1戦に勝った場合
目次

日本シリーズ2026第1戦の結果は?スコアと勝敗投手

第1戦は10月24日(土)に横浜スタジアムで行われ、18:36に始まり22:48に終わりました(試合時間4時間12分、入場者33,388人)。ソフトバンクが3対1で勝ちました。

チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 計 安 失
ソフトバンク 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 2 3 11 0
DeNA 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 9 0

出典:NPB「SMBC日本シリーズ2026 第1戦」試合結果。安=安打、失=失策。先攻がソフトバンク、後攻がDeNAです。

  • 勝ち投手:オスナ(1勝0敗)
  • 負け投手:岩田将貴
  • セーブ:杉山一樹
  • 本塁打:DeNA・牧秀悟(8回ソロ、投手・松本裕樹)

試合の流れ:7回に先制、8回に牧の同点弾、延長11回に勝ち越し

先発の2人が好投し、6回まで0対0が続きました。ソフトバンクの上沢直之投手は7回を97球、6安打無失点、4奪三振。DeNAの石田裕太郎投手も6回2/3を102球、7安打1失点、5奪三振と試合を作りました(NPBのボックススコア)。

  • 7回表(ソ 1-0):牧原大成選手のセンター前ヒット、山本祐大選手のレフト線二塁打で無死二・三塁とし、庄子雄大選手のセカンドゴロの間に先制。
  • 8回裏(1-1):2死から牧秀悟選手が、2番手の松本裕樹投手からセンターへソロ本塁打を打ち、同点に追いつきました。
  • 9〜10回裏:DeNAは9回に三森大貴選手が二盗・三盗で2死三塁、10回も2死二・三塁と好機を作りましたが、あと1本が出ませんでした。
  • 11回表(ソ 3-1):柳田悠岐選手のライト線二塁打と死球で1死一・二塁とし、庄子選手がレフトオーバーの適時二塁打で勝ち越し。代打・柳町達選手の犠牲フライで3点目を加えました。
  • 11回裏:杉山一樹投手が2死から四球を出しましたが、代打の宮﨑敏郎選手をセンターフライに打ち取り試合終了。

先発投手は、NPBが前日に発表したとおりDeNAが石田裕太郎投手、ソフトバンクが上沢直之投手でした(NPBデイリーリポート・開幕前日)。日本シリーズでは、パ・リーグ代表の本拠地の試合だけ指名打者(DH)制を使うため、横浜スタジアムの第1戦は投手も打席に立ちました(NPB開催要項)。

横浜ランドマークタワーから見た横浜スタジアム(2017年)
第1・2戦と第6・7戦の会場、横浜スタジアム(2017年5月撮影)/写真: Chme82(CC BY-SA 4.0)

第1戦に勝つと日本一になれる?勝ち方別に76回を集計【独自】

NPBの「日本シリーズ 各年度試合結果」から、1950〜2025年の全76回・全試合のスコアを取り出し、第1戦の勝者と日本一のチームを照らし合わせました。第1戦が引き分けだった1975年(阪急)・1986年(西武)・2018年(ソフトバンク)の3回は除き、73回で計算しています(カッコ内はその年の日本一)。

全体(引き分けを除く73回) 61.6%(45/73)先攻(敵地)で第1戦に勝った 70.6%(24/34)後攻(本拠地)で第1戦に勝った 53.8%(21/39)1点差で勝った 52.2%(12/23)2〜3点差で勝った 66.7%(16/24)4点差以上で勝った 65.4%(17/26)完封で勝った 73.3%(11/15)延長戦で勝った 44.4%(4/9)
第1戦の勝ち方 回数 日本一 割合
全体(引き分けを除く73回) 73回 45回 61.6%
先攻(敵地)で第1戦に勝った 34回 24回 70.6%
後攻(本拠地)で第1戦に勝った 39回 21回 53.8%
1点差で勝った 23回 12回 52.2%
2〜3点差で勝った 24回 16回 66.7%
4点差以上で勝った 26回 17回 65.4%
完封で勝った 15回 11回 73.3%
延長戦で勝った 9回 4回 44.4%

当サイトがNPB「日本シリーズ 各年度試合結果(1950〜2025年)」の全試合から集計。先攻・後攻はNPBの記録の表記順によります(後攻は通常その試合の主催球団)。

全体では61.6%で、第1戦の勝者がおよそ5回に3回は日本一になっています。目を引くのは、敵地で第1戦を取ったチームのほうが日本一になりやすい点です。先攻(敵地)で勝った34回は70.6%、後攻(本拠地)で勝った39回は53.8%で、17ポイントほどの差がありました。理由ははっきりしませんが、回数は30〜40回ずつと多くはないため、偶然の差である可能性も残ります。

点差では、1点差の接戦で勝った場合は52.2%とほぼ五分で、2点差以上で勝った場合(6割台)より低くなりました。完封勝ちした15回では73.3%です。

今年のソフトバンクに当てはめると

ソフトバンクは敵地・横浜で第1戦に勝ったので、過去の34回では70.6%が日本一になった側に入ります。一方で、延長戦で第1戦に勝った過去9回では日本一は4回(44.4%)にとどまります。点差で見ると2点差の勝ちで、「2〜3点差」の24回では66.7%でした。条件の切り取り方で数字は変わるので、どれも目安の一つです。

年代別に見ると、最近は第1戦の勝者が勝てていない

年代 回数 日本一 割合
1950年代 10回 7回 70.0%
1960年代 10回 6回 60.0%
1970年代 9回 5回 55.6%
1980年代 9回 5回 55.6%
1990年代 10回 8回 80.0%
2000年代 10回 7回 70.0%
2010年代 9回 5回 55.6%
2020年代(〜2025年) 6回 2回 33.3%

当サイト集計。第1戦が引き分けの年(1975・1986・2018年)は各年代の回数から除いています。

2020年代は6回中2回(33.3%)で、2021〜2025年の5回に限ると第1戦の勝者の日本一は2023年の阪神だけです。2024年のDeNAと2025年のソフトバンクは、どちらも第1戦を落としてから日本一になりました。第1戦の勝敗は目安にはなりますが、決定的とまでは言えません。

関連記事との違い

決着までの試合数や「2連勝・3連勝したときの日本一の確率」は、日程記事(日本シリーズ2026の放送予定と日程)で集計しています。この記事では第1戦の「勝ち方」と年代による違いに絞りました。

DeNAとソフトバンクの日本シリーズ通算成績は?出場・日本一・第1戦

前身球団(DeNAは大洋・横浜、ソフトバンクは南海・福岡ダイエー)を含めて、NPBの各年度試合結果から数えました。

項目 DeNA(大洋・横浜) ソフトバンク(南海・ダイエー)
出場 4回(今回5回目) 22回(今回23回目)
日本一 3回 12回
シリーズの試合の勝敗 14勝8敗 66勝56敗
第1戦の成績 2勝2敗 13勝8敗1分
最後の日本一 2024年 2025年

当サイトがNPB「日本シリーズ 各年度試合結果」から集計(2025年まで)。シリーズの試合の勝敗に引き分けは含みません。

DeNA側の日本一は1960年(大洋)・1998年(横浜)・2024年(DeNA)の3回で、出場4回のうち3回で日本一になっています。ソフトバンク側は南海時代の1959年・1964年、ダイエー時代の1999年・2003年、ソフトバンクになってからの8回(2011・2014・2015・2017〜2020・2025年)で計12回です。NPBの開幕前日のリポートも「DeNAが2年ぶり4度目」「ソフトバンクが2年連続13度目」の日本一をかけた戦いと紹介しています。

ソフトバンク側が第1戦に勝った13回では日本一が8回、第1戦を落とした8回でも2011年・2014年・2025年の3回は日本一になっています。

過去2回の対戦(2017年・2024年)

年 結果 流れ
2017年 ソフトバンクが4勝2敗 第1戦はソフトバンクが10対1で勝利。ソフトバンクが3連勝のあと、DeNAが2連勝し、第6戦をソフトバンクが取って日本一
2024年 DeNAが4勝2敗 第1戦はソフトバンクが横浜で5対3で勝利。ソフトバンクが2連勝のあと、DeNAが4連勝して日本一

出典:NPB「日本シリーズ 各年度試合結果」(2024年ほか)。

2回とも、DeNAはセ・リーグ3位からCSを勝ち上がっての出場でした。今回も3位からの出場で、両球団の対戦は3回目です。

2026年の成績とCSの勝ち上がり|両チームともポストシーズン無敗

項目 DeNA ソフトバンク
公式戦 71勝69敗3分(.507) 91勝49敗3分(.650)
リーグ順位 セ3位(首位阪神と7.5差) パ1位(2位西武に11.5差)
CSファースト 巨人に2勝0敗 出場なし(リーグ優勝)
CSファイナル 阪神に4勝0敗(阪神の1勝のアドバンテージを含め4勝1敗) 日本ハムに3勝0敗(2勝のアドバンテージを含め5勝0敗)
CSの試合 6勝0敗 3勝0敗

出典:NPB「2026年度 セントラル・リーグ・パシフィック・リーグ チーム勝敗表」、NPBの各試合結果(CSファイナル セ第4戦・パ第3戦ほか)。

DeNAはCSの6試合をすべて勝ち、失点は6試合で7。ファイナルステージでは阪神を相手に第1〜3戦を2対0、1対0、4対0と3試合続けて完封しました。ソフトバンクはファーストステージで西武に2勝1敗で勝ち上がった日本ハムを、6対4、6対2、6対2の3連勝で退けています。公式戦の勝率では.650と.507で大きな差がありますが、短期決戦の勢いはDeNAにもあります。

パ・リーグは新ルールで「2勝のアドバンテージ」

2026年からCSファイナルステージのルールが変わり、リーグ1位とファーストステージ勝者のゲーム差が10以上、またはファーストステージ勝者の勝率が5割未満のときは、7試合制で1位に2勝のアドバンテージが与えられます(通常は6試合制で1勝)。パ・リーグはソフトバンクと日本ハムの差が13.0ゲームで条件に当てはまり、ソフトバンクは2勝を持った状態から3連勝しました。セ・リーグは阪神とDeNAの差が7.5ゲーム、DeNAの勝率も5割以上で、通常の1勝でした(NPB「2026年 セ・パ クライマックスシリーズについてのお知らせ」)。

第2戦はいつ?日本シリーズ2026の日程と中継

4勝先取の7回戦制です。第7戦までは延長12回で打ち切って引き分けとし、引き分けで第7戦までに決まらない場合は第8戦以降を行います(NPB開催要項)。

試合 日時・球場 テレビ/ネット
第1戦 10月24日(土)18:30
横浜スタジアム
TBS/U-NEXT/TVer
第2戦 10月25日(日)18:00
横浜スタジアム
TBS/NHK-BS/U-NEXT/TVer
第3戦 10月27日(火)18:00
みずほPayPayドーム福岡
TBS/NHK-BS/U-NEXT/TVer
第4戦 10月28日(水)18:00
みずほPayPayドーム福岡
日本テレビ/Hulu/TVer
第5戦 10月29日(木)18:00
みずほPayPayドーム福岡
テレビ朝日/ABEMA/TVer
第6戦 10月31日(土)18:30
横浜スタジアム
TBS/U-NEXT/TVer
第7戦 11月1日(日)18:00
横浜スタジアム
TBS/U-NEXT/TVer

出典:NPB「SMBC日本シリーズ2026 開催要項」。第5戦以降はどちらかが4勝した時点で行われません。雨天中止の場合は同じ球場で順延します。

第2戦の予告先発は、この記事の時点(10月24日23時ごろ)ではNPBの予告先発ページにまだ掲載されていません。全試合で予告先発制を採用しているため、発表されしだいNPB公式サイトで確認できます。

日本シリーズ2026第1戦のよくある質問

Q. 日本シリーズ2026の対戦カードは?

A. セ・リーグ3位からCSを勝ち上がった横浜DeNAベイスターズと、パ・リーグ優勝の福岡ソフトバンクホークスです。両球団の対戦は2017年・2024年に続いて3回目です。

Q. 第1戦の結果は?

A. ソフトバンクが3対1で勝ちました。勝ち投手はオスナ、負け投手は岩田将貴です(NPB公式記録)。

Q. 第1戦に勝ったチームが日本一になる確率は?

A. 当サイトがNPBの記録で1950〜2025年を集計したところ、第1戦が引き分けの3回を除く73回中45回(61.6%)でした。敵地(先攻)で第1戦に勝った場合は70.6%、本拠地(後攻)で勝った場合は53.8%です。

Q. 第1戦を落としても日本一になれる?

A. なれます。2024年はDeNAが第1・2戦を落としてから4連勝し、2025年はソフトバンクが第1戦を落としてから4連勝で日本一になりました。第1戦の敗者の日本一は73回中28回あります。

Q. 第2戦はいつ?

A. 10月25日(日)18時から横浜スタジアムで行われます。テレビはTBSとNHK-BS、ネットはU-NEXTとTVerが中継・配信します(NPB開催要項)。

Q. DeNAとソフトバンクの日本一の回数は?

A. 前身球団を含めて、DeNA(大洋・横浜)が3回(1960・1998・2024年)、ソフトバンク(南海・ダイエー)が12回です。

あわせて読みたい

スポーツ日本シリーズ2026の放送予定と日程|DeNA対ソフトバンク、76回の勝敗データスポーツクライマックスシリーズ2026の結果と日程|2勝アドバンテージとはスポーツワールドシリーズ2026はブルワーズ先勝|初戦の勝者の優勝率は63%

出典・参考資料

  • NPB:SMBC日本シリーズ2026、開催要項、第1戦 試合結果、デイリーリポート(開幕前日)
  • NPB:日本シリーズ 各年度試合結果(1950〜2025年の各年度ページ)
  • NPB:2026年 セ・パ クライマックスシリーズについてのお知らせ(2026年8月24日)
  • NPB:2026年度 セ・リーグ/パ・リーグ チーム勝敗表、2026年クライマックスシリーズ各試合の結果

第1戦の勝ち方別の日本一の割合、両球団の通算成績などは、NPBの公開データをもとに当サイトが集計・計算したものです。内容は2026年10月24日時点の情報です。アイキャッチの写真:横浜1978(横浜スタジアム、2020年)、本文の写真:Chme82(いずれもWikimedia Commons、CC BY-SA 4.0)。アイキャッチはトリミング・明るさ調整し文字を加えています。

スポンサーリンク
ニュース スポーツ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 新型プリウスはいつ出る?米国2027年モデルと国内販売の推移

この記事を書いた人

pondaichiのアバター pondaichi

エックス(旧ツイッター)で気になったツイートをピックアップしています

この著者の記事一覧へ

関連記事

  • 日本シリーズ2026は10月24日開幕 76回の全試合データ
    日本シリーズ2026の放送予定と日程|DeNA対ソフトバンク、76回の勝敗データ
    2026年9月26日
  • 2026年クライマックスシリーズの日程と新しい2勝アドバンテージ
    クライマックスシリーズ2026の結果と日程|2勝アドバンテージとは
    2026年9月13日
  • ブルワーズの本拠地アメリカン・ファミリー・フィールド(ワールドシリーズ2026 ブルワーズ対レイズ)
    ワールドシリーズ2026はブルワーズ先勝|初戦の勝者の優勝率は63%
    2026年10月24日
  • 松井秀喜が巨人の新監督に(東京ドームで子どもたちを指導する松井秀喜氏、2015年)
    松井秀喜が巨人新監督に|なぜ今?歴代監督1年目は13回で優勝6回
    2026年10月23日
  • ドラフト2026の結果 1位は10球団が狙い通り(ドラフト会議の会場)
    ドラフト2026結果|12球団の指名一覧、1位は10球団が狙い通り
    2026年10月22日
  • 東京ドームの場内(巨人はなぜ監督不在でドラフト?11年ぶり、くじは水野編成本部長)
    巨人はなぜ監督不在でドラフト?11年ぶり、くじは水野編成本部長
    2026年10月21日
  • 世界体操2026の会場ロッテルダム・アホイ(世界体操2026男子団体、日本はなぜ連覇?)
    世界体操2026男子団体、日本はなぜ連覇?1.599点差とロス五輪枠
    2026年10月21日
  • 天皇賞(秋)2026 連覇か、春秋制覇かの題字と、2025年天皇賞(秋)のゴール前の写真
    天皇賞秋2026は連覇か春秋制覇か?登録17頭と過去10年のデータ
    2026年10月19日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


新着記事

  • ステップワゴンなど8車種リコール、対象は?1万5191台の型式と確認法
  • 東京湾大華火祭2026は雨でも開催?時間・交通規制と11年前との違い
  • 久留里線の復旧断念はなぜ?上総亀山まで1日76人・6年で赤字15億円超
  • 佐川急便の個人情報流出5323万件、何が漏れた?自分は対象か
  • 村上龍さん死去、74歳 死因は?芥川賞とカンブリア宮殿976回の歩み
💹 FXレート↻
読み込み中...
目次
目次