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スマホ充電は80%で止めるべき?挿しっぱなしNGは本当かデータで検証
「充電は80%で止めると長持ちする」「満充電のまま挿しっぱなしはNG」「急速充電は電池を傷める」――スマホのバッテリーをめぐる3つの定説を、ITmedia Mobileが10月18日に実験結果と論文から検証し、Googleトレンドでも「充電」が急上昇ワードに入りました。この記事では、その結果を整理したうえで、Apple・Google・Samsungの公式の説明と、EUの製品データベースに登録された1,089機種の「充電サイクル」の値、製品評価技術基盤機構(NITE)の事故データを当サイトで集計し、どこまで気にすればよいのかを確かめます。
この記事の結論
- 80%止めは効果あり、ただし小さい:ITmedia Mobileが紹介した実験では、30〜80%で使い続けたiPhoneは、5〜100%で使ったiPhoneより500サイクル後の容量の減りが4ポイント少なかっただけでした(Androidは2.5ポイント)。
- 挿しっぱなし自体は安全:iPhoneもGalaxyも満充電で充電を止め、95%を下回ると再開します。EUは2025年6月から、この「95%まで再充電しない」仕組みと「80%で止める機能」をスマホに義務づけています。問題になるのは満充電のまま高温になることです。
- 急速充電はほぼ無関係:同じ実験で、急速充電と低速充電の差はiPhoneで0.5ポイントでした。
- 電池の寿命は伸びている:容量80%を保てる充電回数は、iPhone 14以前の500回から、iPhone 15・Pixel 8a以降は1,000回に。EUに登録されたスマホ1,089機種の中央値も1,000回で、GalaxyのS25シリーズは2,000回と登録しています。
- 事故が増えているのはモバイルバッテリー:NITEのデータでは、リチウムイオン電池製品の事故は2021年の301件から2025年は561件へ増えましたが、伸びの中心はモバイルバッテリー(51件→192件)で、スマートフォンは年17〜28件で横ばいです。
実験の数値はITmedia Mobile(10月18日)が紹介したYouTubeチャンネル「HTX Studio」の実験結果。中央値と事故件数は、EUの製品データベース(EPREL)とNITEの公表資料から当サイトが集計しました。
スマホ充電の3つの定説、ITmediaの検証で何が分かった?
ITmedia Mobileの記事は、YouTubeチャンネルのHTX Studioが2025年11月に公開した実験と、海外の研究論文をもとに3つの定説を検証しています。記事で確認できる結果をまとめると、次のとおりです。
| 定説 | 実験・研究の結果 | ITmediaの結論 |
|---|---|---|
| 充電は80%で止めると長持ち | 30〜80%で使った群は、5〜100%の群より容量の減りがiPhoneで4ポイント、Androidで2.5ポイント少なかった | 効果はあるが数ポイント |
| 満充電で挿しっぱなしはNG | 電源を切った6台を満充電で1週間置いても容量は変わらず。論文では25度なら差は小さく、45度以上で劣化が速まった | 室温なら気にしなくてよい。高温は避ける |
| 急速充電は電池を傷める | 120Wと18Wの差は0.3ポイント、iPhoneの急速と低速の差は0.5ポイント | 避ける理由は見当たらない |
実験の条件:iPhone 12とAndroid各10台を500サイクル
HTX Studioの実験は、iPhone 12とvivoのAndroidスマホiQOO 7を10台ずつ使い、装置で「5%まで使って100%まで充電する」動作を167日間繰り返したものです。1台あたり500サイクルで、1日1サイクル使う人なら約1年4か月分にあたるとITmediaは説明しています。
結果は、120Wで充電したAndroidが容量の8.5%、18Wで充電したAndroidが8.8%を失い、むしろ速いほうがわずかに少ない減りでした。iPhoneは急速充電の群が12.3%、低速充電の群が11.8%で、差は0.5ポイントです。スマホは充電器の出力をそのまま電池に流しているわけではなく、端末が電流を制御しています。Appleも、満充電に近づくと充電電流を絞ると説明しています。
80%止めの根拠は「論文」と「実機」の両方にある
ITmediaによると、米メリーランド大学の研究チームが2016年に発表した論文では、スマホと同じ種類の電池を0〜60%、20〜80%、40〜100%、0〜100%の範囲で使い続けたところ、40〜100%が最も速く劣化し、0〜60%は700サイクルを過ぎても容量の97%以上を保ちました。20〜80%は0〜100%より、800サイクル後に約8ポイント多く容量を残しています。
ただし、放電を速くして電池が熱を持つ条件では、その8ポイントの差もほぼなくなりました。実機の実験でも差は数ポイントです。一方で、80%で止めれば電池切れは20%分早く来ます。ITmediaは、iPhone 17ならビデオ再生6時間分にあたると試算しています。
実験の読み方の注意
実験に使われたのはiPhone 12とiQOO 7の2機種だけで、ITmedia自身も「スマホ全体を代表しているわけではない」としています。また500サイクルは約1年4か月分の使い方にあたり、2〜3年以上使ったときに差がどこまで広がるかは、この実験からは分かりません。
挿しっぱなし充電は本当にNG?Apple・Google・Samsungの公式説明
「満充電でも挿しっぱなしだと電気が流れ続けて傷む」という説は、今のスマホには当てはまりません。各社の公式サポートページで、満充電後の動きを確認しました。
| 項目 | iPhone | Pixel | Galaxy |
|---|---|---|---|
| 満充電後の動き | 充電を止め、95%を下回ると再開 | 充電の最適化(学習)/高温や数日以上の接続では70〜80%に自動で制限 | 100%で止め、以後は充電器から直接給電。95%で再開 |
| 学習して満充電を遅らせる | 「バッテリー充電の最適化」(初期設定でオン)。80%で待機し、使う時刻に合わせて満充電 | 「アダプティブ充電」。外す1時間前に100%になるよう調整 | 「スリープ時間の保護」。睡眠中は約80%で止め、起床直前に100% |
| 上限を決める設定 | iPhone 15以降:80〜100%を5%刻み | Pixel 6a以降:「80%に制限」 | One UI 7.0以降:80/85/90/95% |
| 上限設定中の例外 | ときどき100%まで充電(残量推定のため) | 10回ごとにフル充電(同) | 設定値の少し下で再充電(例:80%設定なら78%) |
出典:Apple「iPhoneのバッテリーを充電および節約する」、Apple「iPhoneの充電上限とバッテリー充電の最適化について」、Google「Google Pixel のバッテリーを長持ちさせる」、Samsung「バッテリー保護のヒント」(いずれも10月19日閲覧)
Appleは「バッテリーがフル充電されると自動的に充電が停止するため、iPhoneを一晩中充電器につないだままにしておいても安全」と明記しています。そのうえで「できれば、フル充電された後は充電器から外しておきましょう」とも書いています。挿しっぱなしが安全かどうかと、満充電のまま長く置くのが電池の寿命にいいかどうかは、別の問題だからです。
EUは「80%で止める機能」と「95%ルール」を義務化
各社の動きがそろっているのには理由があります。EUのスマホ・タブレットのエコデザイン規則(規則2023/1670)は、2025年6月20日から、EUで売るスマホに次のことを求めています。
- ユーザーが選べる「80%で充電を自動で止める」機能を入れること(残量の推定のため、ときどき満充電にするのは可)
- 初期設定で、満充電になったら残量が95%を下回るまで再充電しない仕組みにすること
- 電池は800サイクル後も容量80%以上を保つこと
iPhoneやGalaxyの「95%で再開」は、この規則の内容と一致しています。つまり、80%止めは「メーカーが勧める裏技」というより、法律で全機種に用意された選択肢になったと言えます。
本当に避けたいのは「満充電×高温」
ITmediaが紹介した米メリーランド大学の2021年の論文では、満充電のまま休ませる時間を10分から24時間まで変えて比べたところ、25度では差は小さく、45度以上で長く休ませた電池の劣化が速まりました。55度では、10分だけ休ませた電池に比べて寿命が約11分の1になったといいます。
Appleも、最適な温度は16〜22度で、周囲が35度を超える環境で使ったり充電したりすると寿命が縮むおそれがあるとしています。Googleは高温の環境で数時間以上充電し続けると、Pixelが自動で充電を70〜80%に制限すると説明しています。真夏の車内に挿したまま置く、充電しながら重いゲームをする、といった使い方こそ避けるべきだと言えます。
スマホの電池は何回の充電で劣化する?各社の公表値を比較
「充電サイクル」は、電池容量の100%分を使い切ったら1回と数えるものです。50%使って充電、を2回繰り返すと1サイクルになります。各社は「何サイクルまで本来の容量の80%を保てるように設計しているか」を公表しています。日本語の公式ページと、EUの製品データベース(EPREL)に登録された値を並べました。
| 機種 | 容量80%を保つ回数 | 1日1回なら | 出典 |
|---|---|---|---|
| iPhone 14以前 | 500回 | 約1.4年 | Apple |
| iPhone 15 | 1,000回 | 約2.7年 | Apple |
| Pixel 3〜Pixel 8 Pro、Pixel Fold | 800回 | 約2.2年 | |
| Pixel 8a以降 | 1,000回 | 約2.7年 | |
| iPhone(EU登録の13機種すべて) | 1,000回 | 約2.7年 | EPREL |
| Pixel(EU登録の10機種すべて) | 1,000回 | 約2.7年 | EPREL |
| Galaxy S25シリーズ(4機種) | 2,000回 | 約5.5年 | EPREL |
| Galaxy S26シリーズ(3機種) | 1,200回 | 約3.3年 | EPREL |
| Xperia(4機種) | 1,400回 | 約3.8年 | EPREL |
| Xiaomi・Redmi・POCO(29機種) | 1,000回 | 約2.7年 | EPREL |
| EUの最低基準 | 800回 | 約2.2年 | 規則2023/1670 |
Appleの日本語・英語のサポートページは「iPhone 15モデル」を1,000回としており、iPhone 16・17の値は記載がありません。EPRELには型番で登録されており、機種名は型番から当サイトが判断しました(Galaxy S25シリーズ=SM-S931/936/937/938、S26シリーズ=SM-S942/947/948)。「1日1回なら」は1日に電池1本分を使い切る前提の単純計算です。
iPhoneはiPhone 15から目安が500回から1,000回へ倍増しました。EUに登録されたiPhoneは13機種すべてが1,000回、Pixelも10機種すべてが1,000回です。目立つのはSamsungで、2025年発売のGalaxy S25シリーズは2,000回と登録している一方、2026年のS26シリーズは1,200回でした。Samsungは登録した27機種のうち11機種が2,000回、15機種が1,200回、1機種が1,700回です。
EUに登録された1,089機種の分布
EPRELに登録されたスマートフォン1,089機種(タブレットを除く。2026年10月18日時点の公開データ)の「Battery endurance in cycles」を当サイトが集計。登録はメーカーの申告値で、型番違いの重複登録も含みます。
最も多いのは1,000回で510機種(約47%)、1,000回以上の機種は全体の約74%でした。EUの最低基準(800回)ちょうどの機種も257機種あります。一方で、最低基準を下回る800回未満の値で登録された機種も27機種ありました(申告値のまま集計)。
実験の「12.3%減」をどう読むか
Appleの目安では、iPhone 12を含む14以前のモデルは「500回で容量80%」、つまり500回で20%減までは設計の範囲です。HTX Studioの実験でiPhone 12が500サイクルで失った容量は11.8〜12.3%で、目安より余裕のある結果でした。80%上限で減らせた4ポイントは、この目安の20ポイントに比べると5分の1程度です。
さらに今のiPhoneやPixelは目安自体が1,000回に延びています。毎日80%に我慢して得られる効果は、電池が長持ちするようになった今、以前よりも小さくなっていると言えそうです。
スマホの発火事故は増えている?NITEの5年分を集計
「挿しっぱなしは危ない」という不安には、劣化だけでなく発火への心配もあります。製品評価技術基盤機構(NITE)は7月15日、2021〜2025年の5年間に通知されたリチウムイオン電池搭載製品の事故が2,140件あったと発表しました。発表資料のグラフの数値から、製品別の推移を集計しました。
| 年 | 事故全体 | モバイルバッテリー | スマートフォン |
|---|---|---|---|
| 2021年 | 301件 | 51件(17%) | 28件(9.3%) |
| 2022年 | 358件 | 56件(16%) | 17件(4.7%) |
| 2023年 | 415件 | 82件(20%) | 19件(4.6%) |
| 2024年 | 505件 | 125件(25%) | 27件(5.3%) |
| 2025年 | 561件 | 192件(34%) | 18件(3.2%) |
| 5年計 | 2,140件 | 506件 | 109件 |
出典:NITE発表資料(2026年7月15日)図1の数値。重大製品事故に加え、事故情報収集制度で集めた非重大事故を含み、原因が特定されていないがリチウムイオン電池に起因した可能性があるものも含みます。
事故全体は5年で約1.9倍に増えましたが、その中心はモバイルバッテリーで、51件から192件へ約3.8倍になりました。一方、スマートフォンは17〜28件の間で横ばいで、全体に占める割合は2021年の9.3%から2025年は3.2%に下がっています。なお、1年前の2025年6月の発表では、2020年も全体293件のうちスマートフォンは16件でした。
事故は夏に集中、8月は2月の約2.9倍
NITE発表資料の図2(2021〜2025年の合計、発生月不明の2件を除く)。
月別では6〜8月の3か月で766件と、5年分の約36%を占め、ピークの8月(275件)は最も少ない2月(95件)の約2.9倍でした。NITEは、電池が高温にさらされることで内部の温度が上がり、異常発熱や発火のリスクが高まるためと考えられるとしています。劣化でも事故でも、電池の敵は「熱」という点は共通です。
スマホの事故がゼロというわけではない
スマホの事故は5年で109件ありました。NITEは関東甲信越地方版の資料で、分解した際にバッテリーを傷つけ、そのまま使い続けたスマホから出火した事例を紹介しています。落として変形した、膨らんできた、充電中に異常に熱くなる、といった場合は使用をやめ、メーカーや販売店に相談してください。
モバイルバッテリーの事故の増え方や、飛行機の中での発火については機内でモバイルバッテリー発火、なぜ増える?で詳しく解説しています。
結局どう充電すればいい?使い方別の目安
ITmediaの結論は「まず1日の消費量を確かめ、それから決めればいい」というものです。公式の説明と合わせて、使い方別に整理しました。
1日で80%も使わない人
- 上限を80〜90%に設定して損はない:失うものがほとんどなく、劣化を数ポイント抑えられます。iPhone 15以降やGalaxyなら、足りない分だけ85〜95%に上げられます。
- 上限を決めても、ときどき100%まで充電されるのは仕様です(iPhoneは残量推定のため、Pixelは10回ごと)。
1日で80%以上使う人・残量を多く持っておきたい人
- 100%充電のままで問題ない:初期設定の「最適化充電」が、寝ている間は満充電を遅らせてくれます。
- 災害への備えなら100%も一つの答え:ITmediaは、最適化充電は起きる時刻に合わせて満充電にする機能で、夜中に災害が起きたときの残量までは保証しないと指摘しています。
どの人にも共通すること
- 暑い場所で充電しない:夏の車内、直射日光の当たる窓際、充電しながらの長時間のゲームは避けます。
- 急速充電は気にせず使ってよい:実験では差が1ポイント未満でした。
- 電池の状態を確かめる:iPhoneは「設定」→「バッテリー」で最大容量、Pixel 8a以降は充電サイクル数を確認できます。Googleは容量が80%を下回ったら交換を勧めています。
ITmedia Mobileの記事(X)
ITmedia Mobileは10月18日、スマホの「充電80%止め」「挿しっぱなし充電」を実験データから検証した記事を公開しました。実験の条件と結果は本文で紹介したとおりです。
スマホの「充電80%止めで長持ち」「挿しっぱなし充電NG」は本当? 実験で見えた意外な結果https://t.co/SEt5E4MfDj
— ITmedia Mobile (@itm_mobile) October 18, 2026
スマホの充電のよくある質問
Q. スマホの充電は80%で止めたほうがいいですか?
A. 電池の劣化は少し抑えられますが、効果は数ポイントです。ITmedia Mobileが紹介した実験では、30〜80%で使ったiPhoneは、5〜100%で使ったiPhoneより500サイクル後の容量の減りが4ポイント少ない程度でした。1日で80%を使い切らない人なら設定して損はありませんが、足りなくなる人は100%のままで問題ありません。
Q. 寝ている間の挿しっぱなし充電は危ないですか?
A. iPhoneもGalaxyも満充電になると充電を止め、95%を下回るまで再開しません。Appleは一晩中つないでおいても安全としています。電池の劣化が速まるのは満充電のまま高温になったときで、室温の寝室なら気にしすぎる必要はないと考えられます。
Q. 急速充電はバッテリーを傷めますか?
A. 今のスマホでは影響はごく小さいとみられます。HTX Studioの実験では、120Wと18Wで充電したAndroidの差は0.3ポイント、iPhoneの急速充電と低速充電の差は0.5ポイントでした。
Q. iPhoneのバッテリーは何回の充電で劣化しますか?
A. Appleは、iPhone 14以前は500回、iPhone 15は1,000回のフル充電サイクルで本来の容量の80%を保つよう設計していると説明しています。EUの製品データベースでは、登録されたiPhone 13機種がすべて1,000回でした。
Q. 充電を80%で止める設定はどこにありますか?
A. iPhone 15以降は「設定」→「バッテリー」→「充電」で80〜100%を5%刻みで選べます。Pixel 6a以降は「設定」→「バッテリー」→「バッテリー ヘルス」→「充電の最適化」の「80%に制限」、GalaxyはOne UI 7.0以降の「バッテリーを保護」で「最大」を選ぶと80/85/90/95%から選べます。
Q. スマホの発火事故は増えていますか?
A. NITEのデータでは、スマートフォンの事故は2021年から2025年まで年17〜28件で横ばいです。増えているのはモバイルバッテリーで、51件から192件へ約3.8倍になりました。事故は夏に多く、8月がピークです。
あわせて読みたい
出典・参考資料
- ITmedia Mobile「スマホの『充電80%止めで長持ち』『挿しっぱなし充電NG』は本当? 実験で見えた意外な結果」(2026年10月18日)
- Apple:iPhoneのバッテリーを充電および節約する、iPhoneの充電上限とバッテリー充電の最適化について、iPhoneのバッテリーとパフォーマンス、バッテリーのサービスとリサイクル
- Google:Google Pixel のバッテリーを長持ちさせる、Google Pixel のバッテリー ヘルスについて
- Samsung:バッテリー保護のヒント
- EU:Commission Regulation (EU) 2023/1670(スマートフォン・タブレットのエコデザイン要件)、製品データベースEPREL(Smartphones and slate tablets)
- 製品評価技術基盤機構(NITE):『夏バテ(夏のバッテリー)』にご注意を(2026年7月15日)、『夏バテ(夏のバッテリー)』にご用心(2025年6月26日)
EPRELの機種数・分布、NITEの製品別の割合・倍率・夏の比率は当サイトによる集計で、各機関の公式統計ではありません。アイキャッチ写真:OnionBulb/Wikimedia Commons(CC BY-SA 4.0)、トリミング・明るさ調整・文字入れあり。


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