MENU
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
国内外のニュース・動物・FX情報をわかりやすく発信するニュースメディア
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. ニュース
  3. スポーツ
  4. アジア大会2026の日本のメダル数は?過去最多218個を超えるか試算

アジア大会2026の日本のメダル数は?過去最多218個を超えるか試算

2026 9/28
スポーツ
2026年9月28日
アジア大会2026の日本のメダル数は過去最多を超える?残り210種目で試算

※アフィリエイト広告を利用しています

スポンサーリンク

スポーツ・アジア大会

アジア大会2026の日本のメダル数は?過去最多218個を超えるか試算

愛知・名古屋アジア大会で、日本のメダルは9月27日の競技終了時点で金37・銀62・銅58の計157個(金メダル数で2位)です。日本選手団の井上康生団長は開幕前に「過去最高水準のメダル数」を目標に掲げました。日本の過去最多は1994年広島大会の218個。全469種目のうち残る210種目を、前回2022年杭州大会の日本の成績に当てはめて、記録を超えられるかを試算しました。

9月27日時点で157個・金37過去最多は1994年の218個残り210種目の試算は約235個金は中国の約3分の1

2026年9月28日公開/出典:第20回アジア競技大会公式リザルト(メダル順位・競技日程)、アジアオリンピック評議会(OCA)の歴代大会成績、JOC、NHK、Wikipedia(2022年杭州大会の国別・競技別メダル)

この記事の結論

  • 日本のメダルは9月27日終了時点で157個(金37・銀62・銅58)。金メダル数は中国(119)に次ぐ2位で、3位の韓国(21)とは16個差です。
  • 全469種目のうち終わったのは約259種目で、残りは210種目(約45%)。柔道15・レスリング18・自転車トラック12・セーリング14など、日本が前回金メダルを量産した競技の多くがこれからです。
  • 残り種目を前回2022年大会の日本の勝率で試算すると、メダルは約78個増えて約235個、金は約30個増えて約67個。1994年広島大会の過去最多218個を超えるには、残りで62個が必要です。
  • 今大会の日本は、前回と同じ競技がある244種目で比べると、前回の勝率なら金22.5個のところを35個取っていて、開催国効果は約1.5倍です。一方、中国は前回並み(123個の見込みに対し118個)でした。
  • それでも金が中国の約3分の1にとどまるのは、中国が競泳・射撃・武術太極拳・ボート・カヌースプリントの5競技だけで金72個(全体の61%)を取っているためです。試算では最終的に中国約182個・日本約67個で、差は約2.7倍まで縮みます。
  • 日本の金メダル獲得が最も多くなりそうなのは10月2日(金)(試算8.1個)。柔道・レスリング・自転車トラック・セーリング・ボクシングの決勝が重なります。
157個日本のメダル数(9月27日終了時点)
218個日本の過去最多(1994年広島大会)
235個残り210種目を前回の勝率で試算した最終数
3.2倍中国と日本の金メダルの差(9月27日時点)
目次

アジア大会2026の日本のメダル数(9月27日終了時点)

大会公式リザルトのメダル順位(金メダル数の順)は次のとおりです。9月19日の開幕から9日間の競技が終わった時点の数字です。

国・地域 金 銀 銅 合計
1位 中国 119 48 38 205
2位 日本 37 62 58 157
3位 韓国 21 23 39 83
4位 ウズベキスタン 10 17 11 38
5位 カザフスタン 9 10 21 40
6位 タイ 9 7 10 26

日本は銀メダル(62個)と銅メダル(58個)ではともに中国を上回っていて、メダル総数では中国の205個に次ぐ157個です。金メダルを取った競技は次の14競技でした。

競技 金 銀 銅 中国の金
競泳 7 15 15 30
陸上 6 8 6 9
フェンシング 6 2 4 1
ソフトテニス 4 2 2 0
体操 2 8 5 7
スケートボード 2 2 3 1
eスポーツ 2 1 1 1
空手 2 1 1 2
卓球 1 2 3 4
自転車BMXフリースタイル 1 2 0 1
トライアスロン 1 1 1 2
トランポリン 1 1 0 1
射撃 1 0 3 13
3×3バスケットボール 1 0 0 0

競泳(金7)、陸上(金6)、フェンシング(金6)、ソフトテニス(金4)が柱です。フェンシングは全12種目のうち半分を日本が取り、ソフトテニスは5種目中4種目を制しました。

※第20回アジア競技大会(愛知・名古屋2026)公式リザルトのメダル順位・競技別メダル順位を2026年9月28日未明に取得。数字はその後の競技や裁定で変わります。報奨金の金額はアジア大会の報奨金はいくら?にまとめています。

日本の歴代メダル数:過去最多は1994年広島の218個

アジアオリンピック評議会(OCA)が公表している歴代大会の成績から、日本のメダル数を並べました。日本での開催は1958年東京、1994年広島に続いて今回が3回目です。

大会 金・銀・銅 メダル総数 金の割合 中国の金
1951年 ニューデリー 24・21・15 60 42% —
1954年 マニラ 38・36・24 98 50% —
1958年 東京(日本開催) 67・41・30 138 69% —
1962年 ジャカルタ 73・55・24 152 83% —
1966年 バンコク 78・53・33 164 55% —
1970年 バンコク 74・47・23 144 55% —
1974年 テヘラン 75・49・51 175 37% 32
1978年 バンコク 70・58・49 177 35% 51
1982年 ニューデリー 57・52・44 153 39% 61
1986年 ソウル 58・76・77 211 21% 94
1990年 北京 38・60・76 174 12% 183
1994年 広島(日本開催) 64・75・79 218 19% 125
1998年 バンコク 52・61・68 181 14% 129
2002年 釜山 44・74・72 190 11% 150
2006年 ドーハ 50・71・77 198 12% 166
2010年 広州 48・74・94 216 10% 199
2014年 仁川 47・77・76 200 11% 151
2018年 ジャカルタ 75・56・74 205 16% 132
2022年 杭州 52・67・69 188 11% 201
2026年 愛知・名古屋(日本開催・9月27日終了時点) 37・62・58 157 14%(決着済み分) 119

日本は1951年の第1回から1978年まで8大会連続で金メダル数1位でしたが、1974年に初参加した中国に1982年ニューデリー大会で抜かれ、それ以降は2位か3位です。メダル総数の最多は1994年広島の218個、金メダルの最多は1966年バンコクの78個で、直近では2018年ジャカルタの金75個・205個が目立ちます。

「金の割合」は、その大会の全種目のうち日本が金メダルを取った割合です。1960年代は半分以上を日本が取っていましたが、種目が増え中国が台頭した1990年以降は10〜19%にとどまっています。今大会はここまで14%で、前回杭州の11%を上回っています。

※OCA公式サイトの各大会ページ(Medal Tally)より。2022年杭州大会はコロナ禍で2023年に開かれました。種目数もOCAの公表値(2022年はOCAのページに記載がないため、Wikipediaの481種目)。金の割合は日本の金メダル数÷種目数。中国(中華人民共和国)の初参加は1974年テヘラン大会です。

過去最多218個を超える?残り210種目で試算

218個を超えるには、残りの210種目で62個のメダルが必要です。1種目あたり約0.3個のペースです。そこで、大会公式の日程から「まだ金メダルが決まっていない種目」を競技ごとに数え、前回2022年杭州大会で日本がその競技の1種目あたりに取ったメダルの数を掛け合わせました。

試算の方法

残り種目数(公式リザルトの種目一覧から、金メダル数がまだ出ていない種目を数えたもの)×前回大会の日本の「メダル数÷種目数」を、競技ごとに足しました。今大会から始まったパデルとサーフィン(計4種目)は前回の成績がないため0としています。今大会の開催国効果は入れていないので、控えめな見積もりです。

競技 残り種目 前回の日本(金・銀・銅/種目数) 試算(金) 試算(メダル)
自転車トラック 12 10・0・1/12 10.0 11.0
柔道 15 5・3・2/15 5.0 10.0
レスリング 18 5・3・4/18 5.0 12.0
スポーツクライミング 6 2・0・0/6 2.0 2.0
ブレイキン 2 1・1・1/2 1.0 3.0
自転車BMXレース 2 1・0・0/2 1.0 1.0
サッカー 2 1・1・0/2 1.0 2.0
ソフトボール 1 1・0・0/1 1.0 1.0
セーリング 14 1・1・1/14 1.0 3.0
ボクシング 11 1・1・1/13 0.8 2.5
陸上(残り) 20 2・7・8/48 0.8 7.1
バドミントン 5 0・1・5/7 0.0 4.3
カヌースラローム 6 0・1・1/4 0.0 3.0
テニス 5 0・1・1/5 0.0 2.0
7人制ラグビー 2 0・1・1/2 0.0 2.0
飛込 6 0・1・2/10 0.0 1.8
テコンドー 11 0・1・0/13 0.0 0.8

表の17競技だけで金約29個・メダル約69個、その他の競技を含めた合計は金約30個・メダル約78個です。今の157個に足すと約235個となり、218個を約17個上回る計算です。金メダルは約67個で、2018年の75個や1966年の78個には届かない見込みです。

大きいのは自転車トラックです。前回は12種目中10種目を日本が制していて、今回も伊豆ベロドロームで12種目が残っています。柔道(15種目)とレスリング(18種目)も、前回はそれぞれ金5個を取った競技です。

ここまでの日本は前回の1.5倍のペース

試算は前回並みの成績を前提にしていますが、今大会の日本はそれを上回っています。前回と同じ競技がある244種目で比べると、前回の勝率なら金22.5個・メダル106個のところ、実際は金35個・メダル150個(金で約1.6倍、メダルで約1.4倍)でした。中国は同じ種目で123個の見込みに対し118個と、ほぼ前回並みです。このペースが続けば、最終的なメダル数は試算よりさらに増えます。

日付別:日本の金メダルが最も期待できるのは10月2日

残り種目の金メダルが決まる日(大会公式の競技日程)ごとに、同じ方法で日本の期待値を出しました。

日付 金メダルが決まる種目 日本の試算(金/メダル) 主な競技
9月28日(月) 24 1.4/7.0 陸上・自転車BMXレース・飛込・クラッシュ
9月29日(火) 34 2.5/10.7 陸上・バドミントン・射撃・重量挙げ
9月30日(水) 22 5.6/10.6 柔道・レスリング・アーチェリー・自転車トラック
10月1日(木) 29 6.1/11.5 柔道・レスリング・自転車トラック・柔術
10月2日(金) 51 8.1/18.8 ボクシング・柔道・セーリング・テコンドー
10月3日(土) 45 5.9/18.2 セーリング・レスリング・テコンドー・テニス
10月4日(日) 2 0.0/0.7 馬術

9月30日から柔道・レスリングが始まり、10月2日(金)は柔道・レスリング・自転車トラック・セーリング・ボクシングの決勝が重なって、金メダルの期待値が8.1個と最も多くなります。試合時間の見方はアジア大会2026の試合時間で解説しています。

※試算は過去の成績から出した目安で、結果を予想・保証するものではありません。前回大会の競技別メダル数はWikipedia「Japan at the 2022 Asian Games」、競技別の種目数は同「2022 Asian Games」の競技日程表、自転車・カヌー・体操の種別ごとの内訳は各競技の結果ページで確認しました。日程は公式リザルトの金メダル決定セッションの日付(日本時間)。

金メダルはなぜ中国の3分の1?開催国でも差が大きい理由

9月27日時点で、中国の金メダルは119個、日本は37個で、差は約3.2倍です。開催国なのに差が大きい理由は、競技ごとの数字を見るとはっきりします。

中国は5競技だけで金72個

中国は競泳30・射撃13・武術太極拳12・ボート9・カヌースプリント8と、5競技だけで金72個を取っています。中国の金の61%にあたり、この5競技(計110種目)で日本が取った金は8個でした。競泳は日本も金7個と健闘しましたが、全42個の金(同着で1個多い)のうち30個を中国が取っています。

しかもこうした中国の得意競技は、大会の前半に集中していました。競泳・ボート・カヌースプリント・武術太極拳は9月27日までにすべて終わり、射撃も28種目中19種目が終わっています。

日本の得意競技は後半に集中

反対に、日本が前回大会で金を量産した柔道・レスリング・自転車トラックは、すべて9月28日以降です。試算では、最終的な金メダルは中国約182個・日本約67個で、差は3.2倍から約2.7倍まで縮みます。それでも中国の金の割合は今大会ここまで46%と、自国開催の前回(42%)より高く、1990年北京大会(59%)以来の水準です。

開催国は金メダルが増える:過去8回の中央値は1.46倍

開催国になると金メダルはどれくらい増えるのでしょうか。日本・韓国・中国が開いた過去8回の大会で、開催時の「金の割合」を前後の大会の平均と比べました。

開催国 金の割合(開催時) 前後の大会の平均 開催国効果
日本(1958年 東京) 69.1% 66.5% 1.04倍
韓国(1986年 ソウル) 34.4% 18.2% 1.89倍
中国(1990年 北京) 59.0% 36.0% 1.64倍
日本(1994年 広島) 19.0% 13.0% 1.46倍
韓国(2002年 釜山) 22.9% 15.6% 1.47倍
中国(2010年 広州) 41.8% 36.9% 1.13倍
韓国(2014年 仁川) 18.1% 13.3% 1.36倍
中国(2022年 杭州) 41.8% 28.4%(前回のみ) 1.47倍

8回の中央値は1.46倍で、1994年広島の日本も1.46倍でした。今大会の日本は、前回と同じ種目どうしの比較で金約1.6倍・メダル約1.4倍と、過去の開催国と同じくらいの上積みが出ています。金の差が大きいのは日本が伸びていないからではなく、中国の得意競技の金の数が多すぎるため、といえます。

※OCA公式の歴代成績から編集部が計算。1958年の日本はすでに金の割合が高く、効果は1.04倍にとどまりました。2022年杭州の中国は今大会が途中のため前回大会とだけ比較。

よくある質問

Q. アジア大会2026の日本のメダル数は?

A. 9月27日の競技終了時点で、金37・銀62・銅58の計157個です。金メダル数では中国(119個)に次ぐ2位で、3位は韓国(21個)です。数字は大会公式リザルトのメダル順位によります。

Q. アジア大会の日本のメダル数の過去最多は?

A. メダル総数の最多は1994年広島大会の218個(金64・銀75・銅79)です。金メダルの最多は1966年バンコク大会の78個で、最近では2018年ジャカルタ大会の金75個(総数205個)が最多です(OCA公式の成績より)。

Q. 日本は過去最多の218個を超えそうですか?

A. 残り210種目を前回2022年大会の日本の成績に当てはめると、メダルは約78個増えて約235個となり、218個を超える計算です。218個を超えるには残りで62個が必要です。今大会の日本は前回を上回るペースで勝っているため、実際にはさらに増える可能性もありますが、あくまで過去の成績からの目安です。

Q. アジア大会で中国の金メダルが多いのはなぜですか?

A. 競泳・射撃・武術太極拳・ボート・カヌースプリントの5競技だけで金72個と、特定の競技で圧倒的に強いためです。これらの競技の多くは大会前半に行われるため、途中経過では差が大きく見えます。日本が得意な柔道・レスリング・自転車トラックは後半に集中しています。

Q. 日本の金メダルが一番多くなりそうな日はいつですか?

A. 10月2日(金)です。柔道・レスリング・自転車トラック・セーリング・ボクシングの決勝が重なり、前回大会の成績から出した日本の金メダルの期待値は約8個と、残りの日程で最も多くなります。

Q. アジア大会2026はいつまでですか?

A. 2026年9月19日から10月4日までの16日間です。大会公式リザルトの日程では、最終日の10月4日に馬術(障害飛越の個人2種目)の決勝があり、閉会式は18時から名古屋市瑞穂公園陸上競技場で行われます。

まとめ

アジア大会2026の日本は、9月27日時点でメダル157個・金37個の2位です。金は中国の約3分の1ですが、これは中国が大会前半の5競技だけで金72個を取っているためで、日本自身は前回の1.5倍のペースで勝っています。

残り210種目には柔道・レスリング・自転車トラックなど日本の得意競技が多く、前回並みの成績でもメダルは約235個と、1994年広島の過去最多218個を超える計算です。山場は10月2日(金)。最終結果が出たら、この記事で試算の答え合わせをします。

あわせて読みたい

スポーツ・アジア大会アジア大会の報奨金はいくら?日本は金100万円・各国比較と税金スポーツ・アジア大会アジア大会2026の試合時間|開会式5日前に開幕・最終は22時55分スポーツ・アジア大会アジア大会2026はいつ?愛知・名古屋なのに東京・大阪で開催される理由

出典・参考資料

  • 第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式:リザルト(メダル順位・競技日程)/大会公式サイト
  • アジアオリンピック評議会(OCA):Hiroshima 1994/Jakarta Palembang 2018/Hangzhou 2022ほか歴代各大会のMedal Tally
  • JOC:愛知・名古屋アジア大会/TEAM JAPAN選手団員の認定について
  • NHK:アジア大会 井上団長”過去最高水準のメダル数 目指したい”(2026年9月17日)
  • Wikipedia(英語版):Japan at the 2022 Asian Games/China at the 2022 Asian Games/2022 Asian Games

本記事は2026年9月28日未明時点の公式リザルトと、過去の大会成績にもとづく編集部の集計・試算です。メダル数は競技の進行や裁定で変わります。試算は前回大会の成績を当てはめた目安で、結果を予想・保証するものではありません。

スポンサーリンク
スポーツ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • DMM FXのレバレッジは変更できない?実質倍率の決め方と何倍が安全か
  • 積立FXは失敗する?SBIつみたて外貨を10通貨・81通りで検証

この記事を書いた人

pondaichiのアバター pondaichi

エックス(旧ツイッター)で気になったツイートをピックアップしています

この著者の記事一覧へ

関連記事

  • 凱旋門賞2026 日本馬は勝てる?のアイキャッチ画像(2012年凱旋門賞のオルフェーヴルとソレミア)
    凱旋門賞2026日本馬は勝てる?勝てない理由を馬場別35戦で検証
    2026年9月28日
  • 日本シリーズ2026は10月24日開幕 76回の全試合データ
    日本シリーズ2026の日程は?10月24日開幕|76回の勝敗データ
    2026年9月26日
  • ドラフト会議2026は10月22日 くじ75回の球団別当選率
    ドラフト会議2026はいつ?10月22日|くじ75回の球団別当選率
    2026年9月26日
  • 11歳の金メダル 報奨金はなぜ0円? ぷよぷよ栗原悠輝選手と賞金100万円の記念品
    栗原悠輝の報奨金はなぜ0円?ぷよぷよ金と賞金100万円が記念品の理由
    2026年9月26日
  • 大橋信が200m平泳ぎで世界新記録2分4秒83を出したことを伝えるアイキャッチ
    大橋信の世界新記録はなぜすごい?200m平泳ぎ歴代最年少の17歳
    2026年9月25日
  • 藤浪晋太郎はなぜ構想外?1軍の四死球率26.3%、2軍では9.9%
    藤浪晋太郎はなぜ構想外?1軍で打者4人に1人に四死球、成績と今後
    2026年9月25日
  • ライアン・ウォードとは?中日が獲得した左の大砲 マイナー通算168本塁打・2025年3AでMVP
    ライアン・ウォードとは?中日が獲得したド軍168発の実力と成績
    2026年9月23日
  • アジア大会2026の陸上競技、夜の部は22時55分終了予定を示すスコアボードのイメージ
    アジア大会2026の試合時間|開会式5日前に開幕・最終は22時55分
    2026年9月20日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


新着記事

  • DMM FXの両建ては損?証拠金が2倍で維持率が半分になる理由
  • 2026年10月のドル円見通し|5年連続円安の10月を53年分で検証
  • 紅白歌合戦2026の出場歌手発表はいつ?過去10年の日程から予想
  • 年賀状2027はいつまでに出す?元日に届くのは12月27日まで
  • 日本シリーズ2026の日程は?10月24日開幕|76回の勝敗データ
💹 FXレート↻
読み込み中...
目次