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2026年11月から変わること一覧|食品1477品目・自賠責も値上げ
2026年11月は、食品の値上げが1,477品目と「秋の値上げラッシュ」からは一服する一方、自賠責保険料の引き上げや、国の値引きがなくなった電気代、LINEの古いバージョンのサポート終了など、家計と暮らしに関わる変更が続きます。11月に始まる・終わることを、それぞれの公式発表で確かめて日付順に並べ、食品の値上げは帝国データバンクの資料から過去5年の11月と比べました。
この記事の結論
- 11月の食品の値上げは1,477品目(帝国データバンク、10月30日公表)。9月(4,965品目)・10月(3,263品目)より少ないものの、前年11月(150品目)の約10倍で、2022年以降の11月では2番目に多い数です。最も多いのは調味料(644品目)です。
- 自賠責保険料は11月から全車種平均で6.2%の引き上げ。自家用乗用車の2年契約(離島以外・沖縄県除く)は17,650円から18,560円へ、910円上がります。
- 電気代は、10月使用分(多くの家庭で11月分の請求)から国の値引きがなくなりました。一方、10月29日に冬の支援が決まり、12月使用分から2027年2月使用分まで値引きが再開されます。
- 日付が決まっているのは、11月2日の防災庁発足と年賀はがきの発売、11月4日のLINE旧版サポート終了、11月10日のユニクロ値上げ、11月21日・24日の京急ダイヤ変更です。
2026年11月から変わること一覧(日付順)
11月に始まる・終わる主な変更を、日付順に並べました。どれも会社や役所の公式発表で日付と中身を確かめたものだけを載せています。当ブログに詳しい記事があるものは、右の列から読めます。
| 日付 | 分野 | 変わること | 家計 | 詳しく |
|---|---|---|---|---|
| 11月1日(日)〜 | 食品・飲料 | 飲食料品1,477品目が値上げ(帝国データバンク調べ、11月中の実施分) | 負担増 | 本文で解説 |
| 11月1日(日)〜 | 保険 | 自賠責保険料の基準料率を全車種平均6.2%引き上げ(2026年11月から適用) | 負担増 | 本文で解説 |
| 11月分の電気代 | 電気・ガス | 10月使用分から国の値引きがなくなり、11月分の請求は上がる。11月1日から託送料金の見直しも反映(東京電力EPなど) | 負担増 | 電気・ガスの補助はいつまで |
| 11月2日(月) | 行政 | 防災庁が発足(内閣府の防災部門を改組) | — | 防災庁の緊急要請 |
| 11月2日(月) | 郵便 | 2027年用年賀はがきの販売開始(無地85円、2027年1月15日まで) | — | 喪中はがきはいつまで |
| 11月4日(水) | スマホ | LINEアプリの古いバージョン(iOS 14.6.3未満・Android 14.4.6未満)のサポート終了 | 要更新 | LINEサポート終了 |
| 11月10日(火) | 衣料 | ユニクロが感動ジャケットなど11商品を値上げ、靴下のまとめ買いも終了 | 負担増 | ユニクロ値上げ |
| 11月21日(土) | 鉄道 | 京急線が土休日ダイヤを変更(平日ダイヤは11月24日〈火〉、平日ウィング・シート運行開始) | — | 京急ダイヤ変更 |
2026年10月31日時点。曜日は当ブログで確認。メーカーの値上げは「出荷価格」の改定日が多く、店頭の値段が同じ日に変わるとは限りません。
10月の一覧は「2026年10月から変わること一覧」にまとめています。10月は酒税の一本化や加熱式たばこの増税など、国の制度の変更が1日に集中しましたが、11月は会社ごとの値上げやサービス変更が月の中に散らばっているのが特徴です。
11月の食品値上げは1,477品目、11月としては過去2番目
帝国データバンクが10月30日に公表した「「食品主要195社」価格改定動向調査 ― 2026年11月」によると、主な食品メーカー195社の家庭用を中心とした11月の値上げは1,477品目、値上げ1回あたりの平均値上げ率は17%です。単月で3,000品目を下回るのは3か月ぶりで、同社は「大規模な値上げラッシュは一服した」としています。
過去5年の11月と比べると
同社の過去の資料から、11月の値上げ品目数を2022年までさかのぼって並べました。
| 年 | 11月の値上げ品目数 | 出典の資料 |
|---|---|---|
| 2022年11月 | 1,583品目 | 2023年11月30日時点の集計 |
| 2023年11月 | 139品目 | 同上 |
| 2024年11月 | 344品目 | 2025年12月26日公表の通年集計 |
| 2025年11月 | 150品目 | 2026年10月30日公表 |
| 2026年11月 | 1,477品目 | 2026年10月30日公表 |
帝国データバンク「食品主要195社」価格改定動向調査の各回から当ブログ作成。棒は2022年11月を100とした長さ。品目数は各社の発表に基づき、再値上げなどの重複を含みます。2024年11月は公表当初(2024年10月31日)は282品目でしたが、その後の集計で344品目になっています。
表から当ブログが計算すると、次のことが分かります。
- 2026年11月の1,477品目は、2025年11月(150品目)の約9.8倍。2022〜2025年の11月の平均(554品目)と比べても約2.7倍です。
- 11月としていちばん多かったのは、値上げが年間2万5,768品目に達した2022年の1,583品目。2026年はそれに次ぐ水準です。
- 9月・10月・11月の3か月で9,705品目。2026年の年間判明分(2万327品目)のうち、11月の分は約7.3%です。
何が値上がりする?分野別の内訳
| 食品分野 | 2026年11月 | 2025年11月 |
|---|---|---|
| 加工食品 | 275品目 | 46品目 |
| 調味料 | 644品目 | 40品目 |
| 酒類・飲料 | 417品目 | 0品目 |
| 菓子 | 141品目 | 56品目 |
| 乳製品 | 0品目 | 8品目 |
| パン | 0品目 | 0品目 |
| 原材料 | 0品目 | 0品目 |
| 合計 | 1,477品目 | 150品目 |
いちばん多いのはソース類やマヨネーズ類を中心とした調味料(644品目)で、11月の値上げの約44%を占めます。酒類・飲料(417品目)はコーヒー飲料をはじめとするペットボトル飲料・清涼飲料水、加工食品(275品目)は魚介の缶詰や乳幼児向けの食品が中心だと同社は説明しています。
年間ではすでに2万品目超え、次の発表は11月30日
2026年の値上げは1〜12月の判明分で2万327品目となり、11月の実施分で2年連続の年2万品目超えが確定しました。12月の値上げは10月30日時点で154品目と小規模で、帝国データバンクは2027年の値上げペースは2026年より緩やかになる可能性があるとみています。次回(12月分)の公表は11月30日(月)午前9時の予定です。
値上げが集中した9月の状況は「9月の値上げは4531品目で年内最多」で解説しています(9月の品目数はその後の集計で4,965品目に増えています)。

電気代は11月分から値引きなし、12月使用分から支援再開
国の電気・ガス料金の値引きは、2026年9月使用分で終わりました。10月に使った分、つまり多くの家庭で11月に届く請求(電力会社の「11月分」)から値引きがありません。さらに11月1日からは、送配電網の利用料である託送料金の見直しも料金に反映されます。
東京電力エナジーパートナーの発表で、従量電灯B・30A、月260kWhのモデルを見ると、10月分の8,275円(国の値引き910円を含む)に対し、11月分は9,561円で、1,286円の値上がりです。大手電力10社の比較は「電気代・ガス代の補助はいつまで?」にまとめています。
冬の支援は10月29日に決定、12月使用分から
高市首相は10月29日の記者会見で、冬の電気・ガス料金の支援を表明しました。前回は1月からでしたが、今回は寒さが本格化する12月に前倒しします。資源エネルギー庁の電気・ガス料金支援の特設サイトに載った値引き単価は次のとおりです。
| 対象 | 値引き単価 |
|---|---|
| 2026年12月使用分 | 電気(低圧)1.0円/kWh、電気(高圧)0.5円/kWh、都市ガス4.0円/㎥ |
| 2027年1・2月使用分 | 電気(低圧)4.5円/kWh、電気(高圧)2.3円/kWh、都市ガス18.0円/㎥ |
| 3月使用分 | 気候やエネルギー価格の動向を見て検討(首相会見) |
月260kWh使う家庭で電気だけを計算すると、値引きは12月使用分が260円、1月・2月使用分が各1,170円で、3か月で2,600円です(当ブログ計算)。首相は、標準的な家庭で電気・ガスあわせて3か月で「7,000円程度」の負担引き下げになると説明しています。
11月使用分は値引きなし。申請も不要です
10月・11月に使った分は値引きの対象外です。冬の値引きは電力・ガス会社が料金から差し引くので、利用者の申請はいりません。特設サイトは、値引きを口実に個人情報や手数料を求める不審な電話が出ていると注意を呼びかけています。プロパンガスは対象外です。
自賠責保険料は11月から引き上げ、乗用車2年で910円増
車やバイクに加入が義務づけられている自賠責保険の保険料が、11月から上がります。金融庁の自動車損害賠償責任保険審議会は4月30日、損害保険料率算出機構が届け出た新しい基準料率を2026年11月から適用することについて答申しました。
| 項目 | 内容(金融庁の発表) |
|---|---|
| 適用 | 2026年11月から |
| 引き上げ幅 | 全車種平均で6.2%(現行の基準料率と比べて) |
| 自家用乗用車・2年契約 | 17,650円 → 18,560円(+5.2%)。離島以外の地域(沖縄県を除く) |
| 理由 | 医療費の増加などで保険金の支払単価が上がり、積み立ててきた資金(滞留資金)が2022年度末の約7,240億円から2025年度末の約5,215億円に減少。社費や代理店手数料も賃金・物価の上昇で増加 |
自家用乗用車の2年契約では910円の負担増で、1か月あたりにすると約38円です(当ブログ計算)。車検のときにまとめて払う人が多い保険なので、11月以降に車検を迎える人は金額が変わります。車種によって引き上げ率は違うため、軽自動車や二輪車の金額は保険会社や販売店で確認してください。
11月2日(月)防災庁の発足と年賀はがきの発売
防災庁が発足
災害対応の司令塔となる防災庁は、防災庁設置法の施行期日を定める政令(令和8年政令第303号、9月30日公布)により11月2日に発足します。内閣府の防災部門を改組した組織です。発足に合わせて国民に水・食料・トイレの備蓄を呼びかける「緊急要請」が出される見通しで、中身と1週間分の量は「防災庁の緊急要請はなぜ1週間分?」で計算しています。
2027年用の年賀はがきは85円、販売は1月15日まで
日本郵便の発表によると、2027年用の年賀はがきは11月2日(月)9時から郵便局などで販売されます。無地とインクジェット紙は1枚85円です。今年は販売期間や受付の日程が後ろにずれています。
| 項目 | 2027年用(カッコ内は従来) |
|---|---|
| 販売期間 | 11月2日(月)〜2027年1月15日(金)(従来は1月10日ごろまで) |
| 引き受け開始 | 12月20日(日)(従来は12月15日) |
| 元日に届ける目安 | 12月27日(日)までに差し出し(従来は12月25日) |
| 当初発行枚数 | 5.6億枚(2026年用の7.5億枚の約74.3%) |
喪中はがきを出す時期は「喪中はがきはいつまでに出す?」で解説しています。
11月4日(水)LINEの古いバージョンのサポート終了
LINEヘルプセンターによると、LINEヤフーは11月4日に、LINEアプリのバージョン14.6.3未満(iPhone・iPad)と14.4.6未満(Android)のサポートを終了する予定です。終わるのはスマホのOSではなく、古いバージョンのLINEアプリです。最新版に更新すれば、多くの人はそのまま使えます。
どのOS・どのiPhoneなら更新できるかは「LINEサポート終了11月4日、使えなくなる人は?」で一覧にしています。
11月10日(火)ユニクロが11商品を値上げ
ユニクロのお客様窓口の「商品価格・サービス料金改定のお知らせ」によると、2026年11月10日から感動ジャケット(6,990円→7,990円)、感動パンツ(3,990円→4,990円)、50色ソックス(290円→390円)など11商品の価格が上がります(いずれも税込)。同じ日に、50色ソックス4点990円などの靴下のまとめ買いも終了し、1点ごとの価格での販売になります。
11月10日は火曜日です。ユニクロは商品全体の平均販売価格を約4%上げるとしています。11商品の上げ幅や、7月から続く値上げの全体像は「ユニクロ値上げはいつから?」で計算しています。
11月21日(土)・24日(火)京急線のダイヤ変更
京急電鉄の発表によると、京急線は11月21日(土)に土休日ダイヤ、11月24日(火)に平日ダイヤを変更します。目玉は、これまで土休日だけだった座席指定の「ウィング・シート」の平日運行で、下りは品川駅10時39分発・13時40分発、上りは三崎口駅12時13分発・15時11分発の4本です。羽田空港発の朝の急行の増発なども行われます。
変更点の詳細は「京急ダイヤ変更11月21日で何が変わる?」にまとめています。
12月以降に決まっていること:ガソリン補助の縮小など
11月中ではありませんが、10月31日時点で方針や日程が示されている年末までの変更です。
| 時期 | 分野 | 内容 | 家計 | 詳しく |
|---|---|---|---|---|
| 11〜12月 | 税 | 年末調整。首相は納税者1人あたり3万〜6万円の所得税の負担軽減と説明 | 負担減 | 年末調整2026の変更点 |
| 12月以降 | ガソリン | 補助の「基準価格」(いまは170円程度)を毎月5円ずつ引き上げることを基本に対応(首相会見) | 負担増 | ガソリン補助縮小 |
| 12月使用分〜2027年2月使用分 | 電気・ガス | 電気・都市ガスの値引きを再開(電気低圧 12月1.0円、1・2月4.5円/kWh) | 負担減 | 本文で解説 |
| 12月20日(日)〜 | 郵便 | 年賀状の引き受け開始(元日に届ける目安は12月27日〈日〉まで) | — | 喪中はがき |
ガソリンなどの燃料油の補助について、首相は10月29日の会見で、補助単価が1リットル50円を超えて過去最高の水準にあると説明し、12月以降は原油価格の動きを見ながら、春先に向けて「基準価格」を毎月5円ずつ引き上げていくことを基本に対応すると述べました。資源エネルギー庁の補助事業の公式サイトでは、10月29日以降のガソリンの支給単価は1リットル52.4円です。
ガソリンの「いつから・いくら」はまだ決まっていない部分も
首相の会見は「毎月5円ずつ」を基本とする方針で、12月の何日から基準価格が上がるのか、いつまで続けるのかは、10月31日時点で具体的な日付が示されていません。補助が縮小したときの店頭価格の試算は「ガソリン補助縮小はいつから?」で行っています。
2026年11月前後の主な日程
- 10月29日冬の電気・ガス支援を決定首相会見。12月使用分〜2月使用分の値引きと、ガソリン補助の段階的な縮小方針を表明。
- 10月30日11月の食品値上げは1,477品目帝国データバンクが公表。年間は2万327品目で2年連続2万品目超え。
- 11月1日自賠責保険料の引き上げ・託送料金の見直し自賠責は全車種平均6.2%。電気代は国の値引きがない「11月分」の請求に。
- 11月2日防災庁の発足・年賀はがき発売年賀はがきは無地85円、2027年1月15日まで販売。
- 11月4日LINE旧版のサポート終了iOS 14.6.3未満、Android 14.4.6未満のLINEアプリが対象。
- 11月10日ユニクロ11商品を値上げ感動ジャケット7,990円など。靴下のまとめ買いも終了。
- 11月21日京急ダイヤ変更土休日ダイヤ。平日ダイヤは11月24日、平日ウィング・シート運行開始。
- 11月30日12月の値上げ品目の公表予定帝国データバンクの次回調査(午前9時)。
- 12月ガソリン補助の縮小・電気ガス値引き再開基準価格を毎月5円ずつ引き上げることを基本に対応。電気・ガスは12月使用分から値引き。
2026年11月から変わることについてよくある質問
Q. 2026年11月の食品の値上げは何品目?
A. 帝国データバンクの10月30日の発表で1,477品目です。前年11月(150品目)の約10倍で、2022年以降の11月では2022年(1,583品目)に次いで2番目に多い数です。最も多いのは調味料の644品目です。
Q. 自賠責保険料はいつからいくら上がる?
A. 2026年11月から適用され、全車種平均で6.2%の引き上げです。金融庁によると、自家用乗用車の2年契約(離島以外・沖縄県を除く)は17,650円から18,560円になり、910円上がります。
Q. 電気代の補助は11月もある?
A. ありません。国の値引きは9月使用分で終わり、10月・11月の使用分は対象外です。10月29日に冬の支援が決まり、12月使用分から2027年2月使用分まで値引きが再開されます。低圧の電気は12月が1kWhあたり1.0円、1・2月が4.5円です。
Q. 年賀はがきはいつから買える?値段は?
A. 2027年用の年賀はがきは11月2日(月)9時から郵便局などで販売されます。無地とインクジェット紙は1枚85円で、販売は2027年1月15日(金)までです。引き受けは12月20日から始まります。
Q. LINEは11月4日から使えなくなる?
A. 使えなくなるのではなく、古いバージョン(iOS・iPadOSは14.6.3未満、Androidは14.4.6未満)のサポートが終わります。LINEアプリを最新版に更新すれば、多くの人は引き続き使えます。
Q. ガソリンは11月から値上がりする?
A. 首相は10月29日、12月以降に補助の基準価格を毎月5円ずつ引き上げることを基本に対応すると表明しました。10月31日時点で、11月中に補助を縮小するという発表はありません。
あわせて読みたい
出典・参考資料
- 帝国データバンク「「食品主要195社」価格改定動向調査 ― 2026年11月」(2026年10月30日)。2022〜2025年の11月の品目数は同調査の2023年11月30日公表分・2025年12月26日公表分
- 金融庁「第152回・第153回自動車損害賠償責任保険審議会の開催結果について」(2026年4月30日)
- 首相官邸「中東情勢を踏まえた「緊急的激変緩和措置」の今後の対応についての会見」(2026年10月29日)
- 資源エネルギー庁「電気・ガス料金支援」、「中東情勢を踏まえた緊急的激変緩和措置」
- 東京電力エナジーパートナー「2026年11月分電気料金の燃料費調整等について」(2026年9月29日)
- 内閣官房「防災庁設置準備」(防災庁設置法の施行期日を定める政令)
- 日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」(2026年8月31日)
- LINEヘルプセンター「【終了】LINEアプリ バージョン14.6.3未満(iOS/iPadOS)および14.4.6未満(Android)のサポート終了について」
- ユニクロお客様窓口「商品価格・サービス料金改定のお知らせ」(10月16日更新版)
- 京急電鉄「2026年11月21日(土)土休日ダイヤ・11月24日(火)平日ダイヤ 京急線ダイヤ変更のお知らせ」(2026年10月20日)
- アイキャッチ・本文写真:スーパーのしょうゆ売り場(写真: Yuya Tamai、CC BY 2.0、Wikimedia Commons。トリミング・明るさ調整・文字入れあり)
- 11月の品目数の倍率・平均・割合、自賠責の差額、電気の値引き額、曜日は上記の資料から当ブログが計算


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