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マック390ペアは何時から?全50通りのお得額を単品価格で計算
日本マクドナルドが2026年10月21日(水)から、毎日午後2時以降にサイドメニュー1つとドリンクMサイズ1つを390円で選べる「390(サンキュー)ペア」を全国で始めました。公式は「最大250円おトク」とうたっていますが、選ぶ組み合わせによってお得額は変わります。この記事では、公式リリースに載っている単品価格から全50通りのお得額を自分で計算し、セット500やひるまックとの比較、ここ数年の値上げの流れとあわせて整理します。
この記事の結論
- 「390ペア」は2026年10月21日(水)開始のレギュラーメニュー。毎日14時から閉店まで(24時間営業店は翌4時59分まで)、サイド5種類とドリンクMサイズ10種類から1つずつ選んで390円(税込)です。
- 公式の単品価格で全50通りを計算すると、お得額は最大250円(ポテトM+炭酸などのドリンク)、最小60円(ももチキンかプチパンケーキ+コーヒー)。50通りの平均は183円でした。
- ドリンクを290円の炭酸・お茶・紅茶から選べば、どのサイドでも170円以上お得になります。単品180円のコーヒーを選ぶとお得額は60〜140円に縮みます。
- ハンバーガーも食べたいなら、110円足した「セット500」(ハンバーガー+サイド+ドリンクM)のほうが割安です。390ペアの強みは、マックフルーリーやプチパンケーキ、新商品のももチキンを選べる点と、軽く済ませたいときの安さです。
- ポテトMは2026年2月に330円→350円、炭酸ドリンクMは270円→290円に上がりました。物価指数の「ハンバーガー(外食)」は2020年1月から+47.3%と、外食全体(+18.7%)を大きく上回っています。
マクドナルド「390ペア」とは?いつから・何時から・対象店舗
「390(サンキュー)ペア」は、日本マクドナルドが2026年10月15日に発表した新しいお得メニューです。期間限定のキャンペーンではなく、「新たな“おトク”なレギュラーメニュー」と位置づけられています。対象のサイドメニューとドリンクMサイズを1つずつ選ぶと、組み合わせに関係なく390円になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 販売開始 | 2026年10月21日(水)から全国で販売(レギュラーメニュー) |
| 販売時間 | 毎日14:00から閉店まで(24時間営業の店舗は翌4:59まで) |
| 価格 | 390円(税込) |
| 内容 | 対象のサイドメニュー1つ+ドリンクMサイズ1つ(組み合わせは全50通り) |
| 対象外 | 空港・サービスエリア・遊園地などの一部店舗、マックデリバリーなどのデリバリーサービス |
| これまでの経緯 | 2025年12月から福岡県・佐賀県を中心とした一部エリアで先行販売し、好評だったため全国へ |
日本マクドナルド ニュースリリース(2026年10月15日)と「390ペア」キャンペーンページより。対象商品は店舗のメニューで確認するよう案内されています。
リリースでは、平日お昼の「ひるまック」、いつでも使える「セット500」に続く、午後2時以降の新しい“おトク”の選択肢と説明されています。おやつどきの軽食や、仕事・勉強の合間の休憩を想定したメニューと見られます。テレビCMは10月20日(火)から放映され、岡田准一さんと髙石あかりさんがマクドナルドのCMで初共演しています。
390ペアの対象メニュー|サイド5種類・ドリンクM10種類と単品価格
選べる商品と、それぞれの店頭単品価格(税込)は次のとおりです。価格の「〜」は、店舗の所在地域や立地条件によって値段が異なるという意味です。
サイドメニュー(5種類)
| サイドメニュー | 店頭単品価格 | ドリンクM(290円)と組むと |
|---|---|---|
| マックフライポテト Mサイズ | 350円〜 | 640円→390円(250円お得) |
| チキンマックナゲット 5ピース | 290円〜 | 580円→390円(190円お得) |
| ザクザクジューシーももチキン(新商品) | 270円〜 | 560円→390円(170円お得) |
| プチパンケーキ | 270円〜 | 560円→390円(170円お得) |
| マックフルーリー オレオ クッキー | 290円〜 | 580円→390円(190円お得) |
サイドで最も単品価格が高いのはマックフライポテトMサイズの350円です。10月21日から新しく加わった「ザクザクジューシーももチキン」は、もも肉の一枚肉にオニオンやガーリック、ブラックペッパーを効かせたサイドメニューのチキンで、単品は270円です。チキンマックナゲット5ピースにはソースが1個つきます。

ドリンクMサイズ(10種類)
| ドリンクMサイズ | 店頭単品価格 | 区分 |
|---|---|---|
| コカ・コーラ | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| コカ・コーラ ゼロ | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| スプライト | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| ファンタ グレープ | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| ファンタ メロン | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| Qoo 白ぶどう | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| 爽健美茶 | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| アールグレイ アイスティー | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| ホットティー | 290円〜 | 炭酸・お茶・紅茶など |
| プレミアムローストコーヒー(ホット/アイス) | 180円〜 | コーヒーだけ単品が安い |
日本マクドナルド ニュースリリース(2026年10月15日)の【店頭単品価格】より。プレミアムローストコーヒーはホット・アイスのどちらも選べ、リリースでは1種類として数えています。
ドリンクは10種類のうち9種類が単品290円で、プレミアムローストコーヒーだけが180円と安くなっています。このため、コーヒーを選ぶかどうかで、ペアのお得額が110円変わります。
全50通りのお得額を計算|最大250円・最小60円・平均183円
公式リリースの「最大250円おトク」は、割引期間外の店頭単品価格の合計から計算した、いちばん得をする組み合わせの値です。では、ほかの組み合わせはどうでしょうか。サイド5種類とドリンク10種類の全50通りについて、単品で買った場合の合計と390円との差を計算しました。
| サイド | ドリンクM | 単品合計 | お得額(割引率) | 通り数 |
|---|---|---|---|---|
| マックフライポテトM | 炭酸・お茶など(290円) | 640円 | 250円(39.1%) | 9通り |
| ナゲット5ピース/マックフルーリー | 炭酸・お茶など(290円) | 580円 | 190円(32.8%) | 18通り |
| ももチキン/プチパンケーキ | 炭酸・お茶など(290円) | 560円 | 170円(30.4%) | 18通り |
| マックフライポテトM | コーヒー(180円) | 530円 | 140円(26.4%) | 1通り |
| ナゲット5ピース/マックフルーリー | コーヒー(180円) | 470円 | 80円(17.0%) | 2通り |
| ももチキン/プチパンケーキ | コーヒー(180円) | 450円 | 60円(13.3%) | 2通り |
当サイト計算。単品価格は日本マクドナルドのニュースリリース(2026年10月15日)記載の店頭単品価格(標準的な店舗の価格)。割引率は「お得額÷単品合計」です。
計算すると、50通りすべてで単品より安くなります。単品の合計がいちばん小さい「ももチキンかプチパンケーキ+コーヒー」でも450円なので、390円を下回ることはありません。
ただし、お得額の幅は60円から250円まで4倍以上の差があります。ポイントはドリンクです。290円のドリンク(炭酸・お茶・紅茶など9種類)を選んだ45通りは、すべて170円以上お得になります。一方、180円のコーヒーを選んだ5通りは60〜140円にとどまり、割引率も13〜26%ほどです。
いちばん得をする選び方
お得額だけで選ぶなら、マックフライポテトMサイズ+290円のドリンク(コカ・コーラ、爽健美茶、アイスティーなど9種類のどれでも同じ)が250円で最大です。コーヒー派の人は、ポテトM+コーヒーなら140円お得になり、コーヒーを選ぶ組み合わせの中ではいちばん得です。
「単品にいくら足すとドリンクがつくか」で考える
見方を変えると、390ペアはサイドを単品で買うつもりだった人が、少し足してドリンクMをつけられるメニューともいえます。
- マックフライポテトM(350円)を買う人は、あと40円でドリンクMがつきます。
- ナゲット5ピース・マックフルーリー(290円)なら、あと100円です。
- ももチキン・プチパンケーキ(270円)なら、あと120円です。
反対に、ドリンクMだけを買うつもりだった人から見ると、290円のドリンクに100円足すとサイドがつく計算になります。コーヒー(180円)の場合は210円の追加です。
セット500・ひるまックと比べるとどれが得?
マクドナルドには、時間帯ごとにお得なセットがあります。390ペアとほかのセットを並べると、次のようになります。
| メニュー | 時間帯 | 価格(税込) | 中身 |
|---|---|---|---|
| 390ペア | 毎日14:00〜閉店 | 390円 | サイド1つ+ドリンクM(バーガーなし) |
| セット500 | 毎日10:30〜閉店 | 500円 | ハンバーガー・マックチキン・マックポークのどれか+サイド+ドリンクM |
| ひるまック | 平日10:30〜14:00 | 600〜690円 | てりやきマックバーガーなど定番5種のセット(通常のバリューセットより60円以上安い) |
日本マクドナルド ニュースリリース(セット500:2026年8月18日、ひるまック:2026年3月30日、390ペア:2026年10月15日)より。いずれも一部店舗・デリバリーは対象外です。
バーガーも食べるなら、あと110円で「セット500」
注目したいのはセット500との差です。セット500は、ハンバーガー(単品190円)にサイドとドリンクMがついて500円です。390ペアに110円足すと、ハンバーガーつきのセット500と同じ値段になります。
ハンバーガーの単品価格190円を差し引くと、セット500の「サイド+ドリンクM」は実質310円の計算です。ポテトMと炭酸ドリンクMを選んだ場合、セット500は単品の合計(830円)より330円安く、390ペアの最大250円を上回ります。おなかがすいていて、バーガーも食べたいときは、セット500のほうが割安です。
一方で、セット500で選べるサイドはマックフライポテトM、チキンマックナゲット5ピース、サイドサラダ、えだまめコーンの4つです。マックフルーリーやプチパンケーキ、ももチキンを選べるのは390ペアだけです。甘いものと飲み物で休憩したい、軽く済ませたいという午後の使い方なら、390ペアが向いています。
時間帯で使い分ける
平日のお昼(10:30〜14:00)はひるまック、午後2時以降の軽食は390ペア、バーガーを含めた食事ならいつでもセット500、という使い分けができます。ひるまックは14時まで、390ペアは14時からなので、2つの時間帯は重なりません。
マックの値上げの推移|2022年以降に7回の価格改定・見直し
390ペアの背景には、ここ数年の値上げがあります。日本マクドナルドが公式に発表した価格改定と、都心の店舗の価格の見直しを時系列で並べました。
- 2022年3月14日一部品目を10〜20円値上げ約8割の品目は据え置き。ビッグマック、マックフライポテト、ハッピーセットなどは変えず。
- 2022年9月30日約6割の品目を10〜30円値上げドリンク(S・M・L)やプレミアムローストコーヒー、ナゲットは据え置き。空港・駅など約40店舗は別価格。
- 2023年1月16日約8割の品目を値上げバーガー単品やセット、ドリンクは10〜50円。ナゲット15ピースは120円の値上げ。
- 2023年7月19日都心型価格を184店舗に適用東名阪の一部店舗に新たに「都心型価格」。全国約3,000店舗の約6%にあたる。
- 2024年1月24日約3分の1の品目を10〜30円値上げセットメニューやハンバーガー、マックフライポテトは据え置き。価格が異なる店舗は約240店舗に。
- 2025年3月12日単品を中心に10〜30円値上げ同時に「セット500」と「トクニナルド」を開始。価格が異なる特定店舗は約580店舗に。
- 2026年2月25日約6割の商品を10〜50円値上げポテトMは330円→350円、炭酸ドリンクMは270円→290円。ハンバーガーとプレミアムローストコーヒーは据え置き。
- 2026年10月21日「390ペア」を全国で開始午後2時以降、サイド+ドリンクMを390円に。
日本マクドナルドの各「価格改定のお知らせ」「都心型価格の適用店舗再編のお知らせ」(2022年3月4日、9月26日、2023年1月6日、6月19日、2024年1月12日、2025年3月10日、2026年2月24日)より。改定幅や品目の割合は各リリースの表記どおりです。
ポテトM+ドリンクMは、2月の値上げ前なら600円だった
2026年2月24日までの標準店舗の価格は、マックフライポテトMが330円、炭酸ドリンクMが270円で、合計600円でした。2月25日にそれぞれ20円上がり、いまは640円です。390ペアは、値上げ前の合計よりも210円安い値段になっています。値上げで単品の価格を上げつつ、時間帯を区切ったお得メニューで割安感を出す、という組み立てがうかがえます。
物価指数でみる「ハンバーガー(外食)」の値上がり
総務省の消費者物価指数には「ハンバーガー(外食)」という品目があります。2020年を100とした指数の動きを、外食全体・物価全体(総合)と比べました。
| 時点 | ハンバーガー(外食) | 外食 | 総合 |
|---|---|---|---|
| 2020年1月 | 99.7 | 100.2 | 100.5 |
| 2022年1月 | 99.7 | 101.0 | 100.3 |
| 2023年1月 | 117.5 | 106.9 | 104.7 |
| 2024年1月 | 122.7 | 110.6 | 106.9 |
| 2025年1月 | 123.1 | 114.0 | 111.2 |
| 2026年1月 | 129.7 | 118.5 | 112.9 |
| 2026年8月 | 146.9 | 119.0 | 114.3 |
| 2020年1月比 | +47.3% | +18.7% | +13.8% |
総務省統計局「消費者物価指数(2020年基準)」品目別価格指数・全国・月次(2026年8月分まで)より当サイト集計。指数は特定のチェーンの価格ではなく、全国で調べたハンバーガーの価格の動きです。
「ハンバーガー(外食)」は2020年1月から2026年8月までに+47.3%上がりました。外食全体(+18.7%)の2倍以上、物価全体(+13.8%)の3倍以上の上がり方です。月ごとに見ると、前の月から3%以上上がった月は2022年4月・10月、2023年2月、2025年3月、2026年3月・7月の6回で、多くがマクドナルドの価格改定の時期と重なっています。
「390円」はナゲットでもおなじみの値段
マクドナルドでは2021〜2022年に、チキンマックナゲット15ピースを期間限定で「特別価格390円」にするキャンペーンを何度も行っていました(公式ニュースリリース一覧より)。「サンキュー」の語呂合わせとあわせて、覚えやすい値段として使われてきた数字です。
都心の店舗でも390円?地域で違う単品価格の扱い
マクドナルドの店頭価格は、すべての店舗で同じではありません。2023年7月に「都心型価格」が東名阪の一部店舗へ広がり、2025年3月の改定時点では、全国約3,000店舗のうち約580店舗(特殊立地店舗・都心型店舗・準都心型店舗)で価格や改定幅が異なると発表されています。
390ペアについて、公式のキャンペーンページは価格を390円と表示し、対象外として空港・サービスエリア・遊園地などの店舗とデリバリーを挙げています。都心型の店舗で390ペアの値段を変えるという記載は、10月21日時点では見当たりません。
一方、単品価格は「350円〜」「290円〜」のように下限の値段で書かれています。公式の「最大250円」は標準的な店舗の単品価格から計算した値なので、単品価格が高い店舗では、実際のお得額は記事の計算より大きくなる可能性があります。正確な値段は、公式アプリのモバイルオーダーで店舗を選んで確認するのが確実です。
ここに注意
390ペアは14時より前には注文できません。また、マックデリバリーなどのデリバリーでは実施していないため、配達で頼むと通常の価格になります。割引期間中の商品(キャンペーンで単品が値下げされている商品)と比べると、お得額は小さくなります。
マクドナルド公式の告知(X)
日本マクドナルドは公式アカウントで、10月21日午後2時からの「390ペア」の開始を告知しました。組み合わせごとのお得額は、本文で公式の単品価格から計算しています。
10月21日(水)午後2時から
『390ペア』新登場!! pic.twitter.com/oxzrJbocSP— マクドナルド (@McDonaldsJapan) October 14, 2026
ついに本日午後2時から!マクドナルドにおトクな「サンキューペア」が新登場
この投稿に【#390ペアでニッポンのひと休みに革命を】をつけて本日10/21(水)中にリプライすると抽選で4日合計100名様に1,000円分のマックカードをプレゼント。
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— マクドナルド (@McDonaldsJapan) October 21, 2026
マック390ペアのよくある質問
Q. マックの390ペアはいつから、何時から買えますか?
A. 2026年10月21日(水)から全国の店舗で販売が始まりました。毎日14時から閉店まで(24時間営業の店舗は翌4時59分まで)注文できます。期間限定ではなくレギュラーメニューです。
Q. 390ペアで選べるメニューは?
A. サイドはマックフライポテトMサイズ、チキンマックナゲット5ピース、ザクザクジューシーももチキン、プチパンケーキ、マックフルーリー オレオ クッキーの5種類です。ドリンクはコカ・コーラ、コカ・コーラ ゼロ、スプライト、ファンタ グレープ、ファンタ メロン、Qoo 白ぶどう、爽健美茶、アールグレイ アイスティー、ホットティー、プレミアムローストコーヒー(ホット/アイス)のMサイズ10種類です。
Q. いちばんお得な組み合わせは?
A. 単品価格で計算すると、マックフライポテトMサイズ(350円)と290円のドリンクMの組み合わせが、単品合計640円に対して250円お得で最大です。コーヒー(単品180円)を選ぶとお得額は60〜140円に下がります。
Q. 損をする組み合わせはありますか?
A. 全50通りを計算すると、どの組み合わせも単品で買うより安くなります。最も差が小さいのは、ももチキンかプチパンケーキとプレミアムローストコーヒーの組み合わせで、単品合計450円に対して60円お得です。
Q. セット500とどちらがお得ですか?
A. セット500は、ハンバーガーなどのバーガーにサイドとドリンクMがついて500円です。390ペアに110円足すとハンバーガーがつく計算なので、バーガーも食べるならセット500が割安です。マックフルーリーやプチパンケーキを選びたい、軽く済ませたいときは390ペアが向いています。
Q. デリバリーや空港の店舗でも使えますか?
A. マックデリバリーなどのデリバリーサービスと、空港・サービスエリア・遊園地などの一部店舗では実施していません。対象商品は店舗のメニューで確認するよう案内されています。
あわせて読みたい
出典・参考資料
- 日本マクドナルド:「390ペア」新登場(2026年10月15日)/390ペア キャンペーンページ
- 日本マクドナルド:価格改定と商品リニューアルのお知らせ(2026年2月24日)/価格改定 対象商品例(PDF)
- 日本マクドナルド:セット500(2026年8月18日)/ひるまック(2026年3月30日)
- 日本マクドナルド:価格改定のお知らせ(2022年3月、2022年9月、2023年1月、2024年1月、2025年3月)/都心型価格の適用店舗再編のお知らせ(2023年6月)
- 総務省統計局:消費者物価指数(2020年基準 品目別価格指数・全国・月次、2026年8月分まで)
アイキャッチ写真:Ryuta Ishimoto/Wikimedia Commons(CC BY-SA 2.0、元画像)を切り抜き・明るさ調整し、文字を加えています。本文の写真はWikimedia Commonsのパブリックドメイン(CC0)画像です。価格はすべて税込みで、2026年10月21日時点の公式発表にもとづきます。


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