MENU
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
国内外のニュース・動物・FX情報をわかりやすく発信するニュースメディア
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
エックスニュース@ブログ
  • ホーム
  • ニュース
    • 社会・くらし
    • 経済・マネー
    • スポーツ
    • エンタメ・ゲーム
    • 国際
    • 雑学・コラム
  • 動物
  • FX
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. ニュース
  3. スポーツ
  4. ズベレフが世界1位、ATP史上30人目・初の1位は歴代2番目の年長

ズベレフが世界1位、ATP史上30人目・初の1位は歴代2番目の年長

2026 11/01
ニュース スポーツ 国際
2026年11月1日
BMWオープン2025でのアレクサンダー・ズベレフ(ズベレフが世界1位、ATP史上30人目)

※アフィリエイト広告を利用しています

スポンサーリンク

テニス・ATPランキング

ズベレフが11月2日付で初の世界1位に

男子テニスのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が、11月2日(月)付のATPランキングで初めて世界1位になります。ウィーンの大会(ATP500)で準々決勝に進み、ひざのけがで今季を終えたヤニック・シナー(イタリア)を抜くことが確定しました。ATPによると、1973年のランキング開始から30人目の1位です。ATP公式の選手データから歴代30人の「初めて1位になった日」を並べ直し、年齢や、トップ10入りから1位までにかかった年数を集計しました。

歴代1位30人の一覧初の1位の年齢ランキングトップ10入りから1位までベッカーとの比較

2026年11月1日時点(日本時間)/出典:ATP公式サイト(ニュース・大会結果・選手データ)

この記事の要点

  • ズベレフは10月29日(現地)、ウィーンの2回戦でタロン・グリークスポールに6-4、7-5で勝って準々決勝に進み、11月2日付の1位が確定しました(ATP)。
  • 初めて1位になる日の年齢は29歳196日。ATP公式データで集計すると、30人中2番目の年長で、上はジョン・ニューカム(1974年、30歳11日)だけです。
  • 初めてトップ10に入った2017年5月22日から1位まで9年5か月。集計できた27人の中で、アンディ・マレー(9年6か月)に次ぐ2番目の長さです。
  • ドイツの男子選手の1位は、1991年1月28日のボリス・ベッカー以来35年9か月ぶり、2人目です(ATP)。
  • 今季は全仏オープンと全米オープンで4大大会を初めて制し、ウィンブルドンは準優勝。シナーは7月のウィンブルドン優勝後に試合に出ておらず、10月6日にひざの治療で今季終了を発表しています(ATP)。
30人目ATPランキングの1位
(1973年〜)
29歳196日初めて1位になる年齢
歴代2番目の年長
9年5か月初のトップ10入りから
1位まで(歴代2番目)
1,603日初の2位から1位まで
ベッカーと同じ日数
目次

ズベレフの世界1位はいつ、どう決まった?

ATPは10月25日の時点で「ウィーンで準々決勝に進めば、11月2日に初めて1位になることが確定する」と説明していました。ズベレフは第1シードで出場し、1回戦は相手のマッチポイントを4本しのいで勝ち、10月29日(木)の2回戦でタロン・グリークスポールにストレート勝ち。この勝利で準々決勝進出が決まり、ATPは同日、「ズベレフが11月2日にランキング1位になる30人目の選手になる」と発表しました(ATP公式)。

回戦 相手 スコア
1回戦 マルティン・ランダルセ(スペイン、ワイルドカード) 7-5、3-6、7-6(11)
2回戦(10月29日) タロン・グリークスポール=ここで1位確定 6-4、7-5
準々決勝(10月30日) アーサー・フェリー(英国) 6-0、6-2
準決勝(10月31日) アレックス・デミノー(オーストラリア) 11月1日2時時点でATPの結果ページに未掲載

出典:ATP「Erste Bank Open 2026 Results」、ATPの試合記事(10月30日)。1回戦の日付は省略しました。

決勝は11月1日(日、現地)で、もう一方の準決勝ではカルロス・アルカラス(スペイン)がダニール・メドベージェフに6-4、7-6(2)で勝っています。ズベレフが決勝に進めばアルカラスとの対戦になりますが、ウィーンの結果に関係なく、2日付の1位は決まっています。

シナーはなぜ1位を明け渡すのか

シナーは4月13日から1位を守ってきました。ただ、7月のウィンブルドンで決勝でズベレフを破って2連覇したあと試合に出ておらず、10月6日に「ひざの治療が必要で、2026年シーズンは終わり」と発表しました(ATP公式)。

ATPランキングは、過去52週(約1年)の大会で得たポイントの合計で決まります。試合に出ないあいだは新たなポイントが入らず、1年前に得たポイントは週ごとに失効していきます。ATPの選手データで10月26日付の数字を見ると、次のとおりでした。

選手 順位 ポイント 今季の獲得(レース)
ヤニック・シナー 1位 10,450 7,950(2位)
アレクサンダー・ズベレフ 2位 9,750 9,150(1位)
カルロス・アルカラス 3位 5,610 4,600(3位)

出典:ATP「Alexander Zverev Rankings History」ほか、各選手のランキング履歴(10月26日付)。11月2日付のポイントは2026年11月1日時点(日本時間)で未発表です。

10月26日付では、52週の合計でシナーが700ポイント上でした。一方、2026年に入ってから得たポイント(年間レース)ではズベレフが1,200ポイント上回っています。11月2日付ではこの差が入れ替わる、というのがATPの発表です。年末の最終ランキングでの1位(年間1位)も、ズベレフは10月12日の時点で確定させています(ATP公式)。

2026年ウィンブルドン男子シングルス決勝後の表彰式でスピーチするアレクサンダー・ズベレフ
2026年7月12日、ウィンブルドン男子シングルス決勝後の表彰式。準優勝のズベレフ(中央)がスピーチし、左端は優勝トロフィーを持つシナー/写真:Daniel Cooper(CC BY-SA 4.0、上部をトリミング)

ATPランキング歴代1位30人の一覧(初めて1位になった順)

ATPランキングは1973年8月23日に始まりました。ATP公式サイトの選手データ(生年月日と週ごとの順位の履歴)を30人分取り出し、初めて1位になった日の年齢と、初めてトップ10に入ってから1位になるまでの期間を計算しました。初めて1位になった日付は、英語版ウィキペディアの一覧に載っている24人分と照らし合わせ、すべて一致しています。

順 選手 国(当時) 初めて1位 そのときの年齢 トップ10入りから
1 イリ・ナスターゼ ルーマニア 1973年8月23日 27歳35日 (開始時から10位以内)
2 ジョン・ニューカム オーストラリア 1974年6月3日 30歳11日 (開始時から10位以内)
3 ジミー・コナーズ 米国 1974年7月29日 21歳330日 (開始時から10位以内)
4 ビョルン・ボルグ スウェーデン 1977年8月23日 21歳78日 3年2か月
5 ジョン・マッケンロー 米国 1980年3月3日 21歳16日 1年5か月
6 イワン・レンドル チェコスロバキア 1983年2月28日 22歳358日 2年7か月
7 マッツ・ビランデル スウェーデン 1988年9月12日 24歳21日 6年2か月
8 ステファン・エドベリ スウェーデン 1990年8月13日 24歳206日 5年5か月
9 ボリス・ベッカー ドイツ 1991年1月28日 23歳67日 5年6か月
10 ジム・クーリエ 米国 1992年2月10日 21歳177日 10か月
11 ピート・サンプラス 米国 1993年4月12日 21歳243日 2年7か月
12 アンドレ・アガシ 米国 1995年4月10日 24歳346日 6年10か月
13 トーマス・ムスター オーストリア 1996年2月12日 28歳133日 6年10か月
14 マルセロ・リオス チリ 1998年3月30日 22歳94日 1年10か月
15 カルロス・モヤ スペイン 1999年3月15日 22歳200日 2年1か月
16 エフゲニー・カフェルニコフ ロシア 1999年5月3日 25歳74日 4年3か月
17 パトリック・ラフター オーストラリア 1999年7月26日 26歳210日 1年10か月
18 マラト・サフィン ロシア 2000年11月20日 20歳298日 5か月
19 グスタボ・クエルテン ブラジル 2000年12月4日 24歳85日 3年4か月
20 レイトン・ヒューイット オーストラリア 2001年11月19日 20歳268日 1年6か月
21 フアン・カルロス・フェレーロ スペイン 2003年9月8日 23歳208日 2年4か月
22 アンディ・ロディック 米国 2003年11月3日 21歳65日 1年2か月
23 ロジャー・フェデラー スイス 2004年2月2日 22歳178日 1年8か月
24 ラファエル・ナダル スペイン 2008年8月18日 22歳76日 3年3か月
25 ノバク・ジョコビッチ セルビア 2011年7月4日 24歳43日 4年3か月
26 アンディ・マレー 英国 2016年11月7日 29歳176日 9年6か月
27 ダニール・メドベージェフ ロシア 2022年2月28日 26歳17日 2年7か月
28 カルロス・アルカラス スペイン 2022年9月12日 19歳130日 4か月
29 ヤニック・シナー イタリア 2024年6月10日 22歳299日 2年7か月
30 アレクサンダー・ズベレフ ドイツ 2026年11月2日 29歳196日 9年5か月

出典:ATP公式サイトの選手プロフィール・ランキング履歴をもとに編集部集計(2026年11月1日取得)。ズベレフはATP発表の11月2日で計算。ナスターゼ、ニューカム、コナーズの3人はランキング開始の時点ですでに10位以内だったため、「トップ10入りから」の期間は出していません。スマホでは表を横にスクロールできます。

初めて1位になった年齢は歴代2番目の年長

ズベレフは1997年4月20日生まれで、11月2日には29歳196日です。ATPも「初めて1位になる選手として2番目の年長」としています。30人を年齢順に並べると、上位は次のとおりです。

順位 選手 初めて1位 年齢
1位 ジョン・ニューカム(オーストラリア) 1974年6月3日 30歳11日
2位 アレクサンダー・ズベレフ(ドイツ) 2026年11月2日 29歳196日
3位 アンディ・マレー(英国) 2016年11月7日 29歳176日
4位 トーマス・ムスター(オーストリア) 1996年2月12日 28歳133日
5位 イリ・ナスターゼ(ルーマニア) 1973年8月23日 27歳35日

29歳以上で初めて1位になったのは、ニューカム、ズベレフ、マレーの3人だけです。それまでの29人の平均は約23.7歳で、最も若かったのは2022年のアルカラス(19歳130日)。ズベレフとアルカラスの差は10歳近くあります。

マレーは2016年11月7日に29歳176日で1位になりました。ズベレフはそれより20日年上で、1974年のニューカム以降では最も遅い「初の1位」になります。

トップ10入りから1位まで9年5か月、2位からは1603日

ズベレフが初めてトップ10に入ったのは、20歳になったばかりの2017年5月22日(10位)でした。そこから1位まで9年5か月かかっています。ランキング開始時にすでにトップ10だった3人を除く27人で比べると、マレーに次ぐ2番目の長さです。

順位 選手 初めて1位 トップ10入りから
1位 アンディ・マレー(英国) 2016年11月7日 9年6か月(2007年)
2位 アレクサンダー・ズベレフ(ドイツ) 2026年11月2日 9年5か月(2017年)
3位 トーマス・ムスター(オーストリア) 1996年2月12日 6年10か月(1989年)
4位 アンドレ・アガシ(米国) 1995年4月10日 6年10か月(1988年)
5位 マッツ・ビランデル(スウェーデン) 1988年9月12日 6年2か月(1982年)

2位から1位までの日数はベッカーとまったく同じ

ズベレフが初めて2位になったのは2022年6月13日です。この週にキャリア最高の2位をつけてから、1位まで1,603日(約4年5か月)かかりました。集計すると、ボリス・ベッカー(1986年9月8日に2位→1991年1月28日に1位)も同じ1,603日で、2人そろってマレー(2,639日)に次ぐ長さです。4番目のステファン・エドベリ(1,288日)は3年半ほどでした。

ポイント:「長く上位にいた」ことの裏返し

2位になってから1位まで4年以上かかったのは、マレー、ベッカー、ズベレフの3人だけです。ズベレフはこの間にけがもあり、ATPは年間1位を決めた際のコメントとして、足首のけがからの復帰に触れた本人の言葉を紹介しています(ATP公式)。ずっと上位にいながら、1位だけには届かなかった期間が長かったことが数字に出ています。

ドイツ人の世界1位はベッカー以来2人目

ATPによると、ドイツの男子選手で1位になったのは1991年1月28日のボリス・ベッカーだけでした。ズベレフは35年9か月ぶりの2人目です。ベッカーが1位になったときの年齢は23歳67日で、ズベレフはそれより6歳ほど上での到達になります。

新しい1位の誕生は、2024年6月10日のシナー以来、2年4か月ぶりです。ATPによると、現役で1位を経験した選手はズベレフ、シナー、アルカラス、メドベージェフ、ノバク・ジョコビッチの5人になります。

メモ:4大大会を勝たずに1位になったわけではない

ATPによると、ズベレフは2026年を4大大会の優勝なしで迎え、それまでの4大大会の決勝は3戦全敗でした。今回は、今季の全仏オープンで4回目の決勝にして初の4大大会優勝を果たし、全米オープンも制覇。ウィンブルドンは準優勝、全豪オープンはベスト4で、4大大会の成績は今季25勝2敗です。初優勝と同じ年に2つ目の4大大会を取ったのは、オープン化以降で4人目とATPは伝えています。

ズベレフが世界1位になるまでの年表

  1. 2017年5月22日初めてトップ10入り20歳で10位。ここから1位まで9年5か月かかります。
  2. 2022年6月13日初めて世界2位キャリア最高の2位。この後、1位まで1,603日。
  3. 2026年4月13日シナーが1位にシナーはこの日から1位を守り、11月2日付でズベレフと入れ替わります(ATP)。
  4. 2026年全仏で4大大会初優勝4回目の決勝で初優勝。その後ウィンブルドン準優勝、全米で2つ目の4大大会。
  5. 2026年10月6日シナーが今季終了を発表ひざの治療のため。7月のウィンブルドン後は試合に出ていません。
  6. 2026年10月12日年間1位が確定ドイツ人として初めての年間1位。初めて年間1位になった選手として最年長です(ATP)。
  7. 2026年10月29日ウィーンで1位確定2回戦でグリークスポールに勝ち、準々決勝進出。
  8. 2026年11月2日初の世界1位ATPランキング史上30人目。同じ日にパリ・マスターズ(2〜8日)の本戦が始まります。

出典:ATP公式サイトのランキング履歴・ニュース。全仏・全米の大会の日付はATPの記事に明記がないため年のみ示しました。

今後の予定と注目点

ズベレフの1位としての最初の大会は、11月2日〜8日のパリ・マスターズ(ATP1000)です。ATPの組み合わせ記事によると、初戦はロレンツォ・ムゼッティとフベルト・フルカチュ(ポーランド)の勝者と対戦します(ATP公式)。シーズン最後はトリノで開かれる上位8人のATPファイナルズで、ズベレフは2度の優勝経験があります(ATP)。

年末の1位はすでに決まっているため、2026年の最終ランキングでも1位で終えます。シナーは今季終了の発表で「近いうちにまたコートで会えることを願っている」とファンに呼びかけており、復帰後のシナーやアルカラスとの1位争いが来季の焦点になりそうです。

ご注意

この記事のポイントや順位は10月26日付のATPランキングと、2026年11月1日時点(日本時間)のATP発表にもとづいています。11月2日付のポイントと、ウィーンの準決勝・決勝の結果は反映していません。

ズベレフの世界1位についてよくある質問

Q. ズベレフはいつ世界1位になる?

A. 2026年11月2日(月)付のATPランキングです。10月29日にウィーンの大会で準々決勝に進み、この日付での1位が確定しました。

Q. ズベレフは歴代何人目の世界1位?

A. ATPランキングが始まった1973年以降で30人目です。新しい1位は2024年6月のシナー以来になります。

Q. 初めて世界1位になった最年長の選手は?

A. 1974年6月3日に30歳11日で1位になったジョン・ニューカム(オーストラリア)です。ズベレフは29歳196日で、2番目の年長になります。

Q. ドイツ人の世界1位は何人?

A. 男子ではボリス・ベッカー(1991年1月28日)とズベレフの2人です。ベッカー以来35年9か月ぶりになります。

Q. シナーはなぜ1位でなくなるの?

A. シナーは7月のウィンブルドン優勝のあと試合に出ておらず、10月6日にひざの治療のため今季終了を発表しました。ランキングは過去52週のポイントの合計なので、出場しない間に前年のポイントが失効し、今季好調のズベレフが上回ります。

あわせて読みたい

テニス錦織圭の引退理由は?最後の試合と通算452勝・ツアー12勝の全記録テニス錦織圭を破った坂本怜とは?最後の四大大会と引退試合はいつかを解説テニスイバ・ヨビッチとは?18歳の新星と全米OP“10代旋風”の実像

出典・参考資料

  • ATP「Zverev to become World No. 1 next Monday, 2 November」(2026年10月29日)
  • ATP「Zverev clinches ATP Year-End No. 1 presented by PIF honours」(2026年10月12日)
  • ATP「Sinner to miss rest of 2026 due to injury」(2026年10月6日)
  • ATP「Erste Bank Open 2026 Results」、「Zverev eases past ailing Fery, into his third Vienna SF」(2026年10月30日)、「Paris 2026 draw preview」(2026年10月30日)
  • ATP「Alexander Zverev Rankings History」ほか歴代1位30人の選手プロフィール・ランキング履歴(2026年11月1日取得、編集部集計)
  • 英語版ウィキペディア「List of ATP number 1 ranked singles tennis players」(初めて1位になった日付の照合のみ)
  • 写真:Wikimedia Commonsのフリーライセンス画像(リサイズ・トリミング)。アイキャッチは2025年4月、ミュンヘンのBMWオープンでのズベレフ(Partynia、CC BY 4.0、明るさ調整・文字入れ)
スポンサーリンク
ニュース スポーツ 国際
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 教皇レオ14世が米中間選挙に郵便投票、米国の選挙に投票した初の教皇
  • ポーランド憲法法廷の対立、機動隊配備までの11年年表とEU資金

この記事を書いた人

pondaichiのアバター pondaichi

エックス(旧ツイッター)で気になったツイートをピックアップしています

この著者の記事一覧へ

関連記事

  • 錦織圭の引退とキャリア全記録(背景:有明コロシアム)
    錦織圭の引退理由は?最後の試合と通算452勝・ツアー12勝の全記録
    2026年10月1日
  • 錦織圭が最後の四大大会となった全米オープン予選で坂本怜に6-4、7-6で敗れたことを伝える図
    錦織圭を破った坂本怜とは?最後の四大大会と引退試合はいつかを解説
    2026年8月29日
  • イバ・ヨビッチとは 18歳 全米オープン2026 4回戦16人の平均年齢26.1歳
    イバ・ヨビッチとは?18歳の新星と全米OP“10代旋風”の実像
    2026年9月8日
  • ワルシャワのポーランド憲法法廷の建物。ポーランド憲法法廷の対立、機動隊配備までの11年年表
    ポーランド憲法法廷の対立、機動隊配備までの11年年表とEU資金
    2026年11月1日
  • 教皇レオ14世(2025年5月)。教皇レオ14世が米中間選挙に郵便投票、米国の選挙に投票した初の教皇
    教皇レオ14世が米中間選挙に郵便投票、米国の選挙に投票した初の教皇
    2026年11月1日
  • ベルリンのブランデンブルク門(ドイツのZ世代デモはなぜ起きた?)
    ドイツのZ世代デモはなぜ起きた?食料品34%高と徴兵・教育の不満
    2026年11月1日
  • 日ロ外相会談が5年ぶり実現(写真は2017年3月、東京での日露「2+2」)
    日ロ外相会談が5年ぶり実現|2016年以降22回の年表と空白1863日
    2026年11月1日
  • 2026年オーストリアGPの週末にハースのマシンを走らせる平川亮(平川亮がメキシコでF1デビューへ|日本人F1ドライバー歴代18人の記録)
    平川亮がメキシコでF1デビューへ|日本人F1ドライバー歴代18人の記録
    2026年11月1日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


新着記事

  • マネーロンダリングとは?手口の3段階と口座を売る罪【2026年】
  • MacBook Proタッチ対応の価格・発売日、13万円高の変更点
  • ポーランド憲法法廷の対立、機動隊配備までの11年年表とEU資金
  • ズベレフが世界1位、ATP史上30人目・初の1位は歴代2番目の年長
  • 教皇レオ14世が米中間選挙に郵便投票、米国の選挙に投票した初の教皇
💹 FXレート↻
読み込み中...
目次
目次